イコライザー|無料動画をフル視聴【1作目】

イコライザー

その男は一瞬で世の不正を完全抹消する

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イコライザー

原題:The Equalizer / アメリカ(2014年) / 日本公開:2014年10月25日 / 132分 / 制作: / 配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント / 次作:『イコライザー2


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動画
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ゾクゾクする体感を!
強烈なアクションとバイオレンスで観客の目を楽しませてくれる映画はそれだけで見ごたえがあります。そんなスリル満載の映画を観るなら、動画配信サービスを使えばお得です。サービスはいろいろありますが、基本は2種類のタイプがあり、ひとつは単体作品ごとにレンタルするもので、もうひとつは対象作品が見放題になるもの。どちらでもお得であることは同じですが、料金形態が違うので事前にしっかり確認をするようにしたほうがいいです。デンゼル・ワシントン主演の「イコライザー」動画へ直送。

「無料」を自分のものに!
クロエ・グレース・モレッツ出演の泣く子も黙るリベンジムービー1作目「イコライザー」もご自由に。アクション映画好きにとってもこのオンライン動画配信サービスは映画を山ほど浴びるように見るのにも、ピンポイントで鑑賞するのにも最適です。しかも無料期間トライアルがあるということでそのメリットは格段に増すでしょう。解約することもできます。そのためには事前に登録の際に入力したユーザー情報とパスワードがないとダメなのでしっかりメモをしておいてください。これを忘れると再設定することになり、少々面倒なのでそのつもりで記憶するべきです(かといって安直なパスワードはセキュリティ上で問題があるのでやめてください)。アントワン・フークア監督の「イコライザー」もアリ。

「イコライザー」はどこ?
メリッサ・レオやデビッド・ハーバー出演の1作目「イコライザー」へも自分のペースでGOです。ただし、いつでもあるだろうと思っていると「あれ?どこにいった?」と動画を見逃すこともあります。なぜならオンライン動画配信サービスは勝手気ままにその中身をころころと変えていくからです。マートン・ソーカスやビル・プルマン出演のアクションクライム「イコライザー」フル動画を視聴できるVODは常にキャッチできるものなのか。どこぞの殺し屋のように精密に狙い撃ちをする必要はありません。ここで把握できます。フルムビバースでは配信しているサービスをアイコンで整理しています。「イコライザー」だけでなく、他の映画も見たいという人も多いと思いますが、そういう場合は複数の作品ページでアイコンをチェックしてお好みのサービスの中で最も網羅しているものをチョイスするのが最善でしょう。

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『イコライザー』は「Netflix」で見られる?


配信しているサービスの中でもNetflixは気になるものかもしれません。『イコライザー』がそこにあるなら字幕でも吹替でも要望を満たすことができるでしょう。配信の有無はタイトル検索で明解にできますが、配信終了時期は迫ると作品ページ内に表示されるようになります。

『イコライザー』は「Amazonプライムビデオ」で見られる?


世界的に市場を独占するほどの勢力を持っているAmazonは『イコライザー』でも当然にカバーしていると考えたくなるものでしょう。しかし、断言はできません。配信はAmazonでもかなり変わるもので、しかも見放題対象から外れることもじゅうぶんに想定されるからです。

『イコライザー』でも不正動画はダメ


不正動画はネットに不慣れな人間が引っかかる程度の罠だと思っていませんか。『イコライザー』のようなハリウッド映画の動画もそういう被害に遭っていますが、そこにある違法サイトの危険なトラップはどんな人でも悪影響を及ぼすものです。慎重に行動していてもダメなものはダメで、危ういプログラムが容赦なく作動してしまいます。そうなりたくないなら『イコライザー』の動画を探すのに正規のサイトを使うのみです。

『イコライザー』配信ログ

  • 2020年3月6日時点での『イコライザー』の動画配信
  • 「TSUTAYA」「ビデオマーケット」「Netflix」「Amazonビデオ」「Rakuten TV」です。

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『イコライザー』のあらすじ


デンゼル・ワシントンが、アントワン・フークワ監督と同作以来13年ぶりに再タッグを組んだアクションサスペンス。『イコライザー』の製作総指揮はエズラ・スワードロウ、デビッド・ブルームフィールド、ベン・ワイスブレン。マートン・ソーカス、クロエ・グレース・モレッツ、デビッド・ハーバー、ビル・プルマン、メリッサ・レオなどが共演する。元CIAエージェントのマッコールは、いまはホームセンターで働く、ごく普通の真面目な人間として生活していた。普段はそこまで目立つようなこともなく、表面上は静かで温厚な平穏を好むような大人に見える。しかし、ある夜、なじみのカフェで娼婦の少女テリーと出会い、彼女の背景にある巨悪の存在を知る。おそらくそれはこの小さな人間ひとりでは対処できるようなものではない。彼女を囲うロシアンマフィアの非情さに、内に眠っていた正義感が目を覚ましていき、救うことを決意する。この男は引退しているように見えて、実力は衰えていない。かつてのマッコールは、身のまわりにあるあらゆる物を武器に変え、卓越したスキルで敵を圧倒する、警察では解決できない不正をこの世から瞬時に消してしまう「イコライザー」と呼ばれる男だった。まさしく抹消することを得意としており、ターゲットになった相手はほぼ生き残ることは不可能である。マッコールはテリーとの出会いから、再びイコライザーとしての仕事を遂行して、闇夜に暗躍する悪に対峙していく。

『イコライザー』の感想(傑作?駄作?)

E:3.6
フルムビバース独自ランク
B(ベターな良作)
「イコライザー」
●『イコライザー』無料ホームシアター
デンゼル・ワシントンが登場しておいてつまらない映画はありますか。いや、ないです。状況把握から19秒で敵を仕留める、このカッコよさ。大型ショップの工夫たっぷりなトリックバトル。ラスト近くのスプリンクラー浴びながら現れるデンゼル・ワシントンのシルエットは鳥肌モノ。もう10回は観ているのがこのイコライザーです。正直、自分の棺桶にこの作品のパッケージを入れておいてほしいぐらいです。さあ、目指せ100回鑑賞。人生の目標だ。
●『イコライザー』フルキルシネマ:f00198
この映画を観てからというもの、大きめのホームセンターに行ったら意味もなくワクワクしてくるようになりました。どうするんですか、イコライザー病ですよ。オーディオと連携したカットでリズムを作り、カメラワークの特徴を生かしたパリッとした戦闘。もうこの手のジャンルが好きな人は、お菓子の山を見つけた子どものように、大はしゃぎできます。欲を言えばラストのモスクワでの戦いもちゃんと見せて欲しかったですが、あのあっさりさもGOOD。
●『イコライザー』フリーライザームービー:E-11
デンゼル無双をご覧あれ。世の中には絶対に怒らせてはいけない人がいる。それはこいつ、デンゼルワシントンだ。もう敵うわけがない。この映画では完全に無敵状態になったスーパーマリオみたいな活躍で、目の前にいる敵を綺麗に倒していきます。タイトルのとおり皆消えていきます。掃除スキルが高いですね、デンゼルさん。ところでクロエ演じるアリーナがもっと話に絡むかと思いきや最初と最後だけというのは惜しいけど、可愛かったのでOKです。