パディントン(1作目)

ロンドンにやってきました、クマです

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原題:Paddington / イギリス・フランス(2014年) / 日本公開:2016年1月15日 / 95分 / 制作:ヘイデイ・フィルムズ、スタジオカナル / 配給:キノフィルムズ / 製作費:5500万ドル / 興行収入:2億8800万ドル / 次作:『パディントン2

映画『パディントン』本予告編

(C)2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear TM, Paddington TM AND PB TM are trademarks of Paddington and Company Limited


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独自な設定で観客を魅了し、世界で高い評価を得たファンタジードラマはそれだけで見ごたえがあります。そんなファンタスティックな作品をお得に見たいときは、動画配信サービスを利用しましょう。いろいろなサービスがありますが、基本は同じです。ウェブサイトにアクセスして動画を見るだけ。ネット配信ならば、スマホでも見れるので外出先にちょっと時間があいたら観るのもOK。家でスケールの大きい大画面で鑑賞するのもOKです。

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その動画は大丈夫なものか?
不正な動画ウェブサイトはどんなに言っても適法性・実用性の二点で非推奨。それでヒュー・ボネビルも出演の「パディントン」の視聴はダメです。最悪の状況は経験した人間にだけわかります。個人情報の拡散は津波のように止められません。名前、メールアドレス、クレジットカード番号、カメラで撮られた顔の画像など、拡散した情報を削除することは事実上不可能なので、気を引き締めましょう。どんなにセキュアなブラウザを利用していたとしても、それが100%パーフェクトな成果をだすわけではなく、あなたが動画を再生したアクションによって招く危機は弾けません。

迷ったときは?
現在は新作もそこまで待たせることなくネット配信されるのがスタンダード。無料動画も試しやすいです。しかし、よく知っている方なら言うまでもないでしょうが、サービス稼働中のVODの数は一昔前とは比べ物にならないほど増大しており、全体の把握は至難の技です。サリー・ホーキンス出演の「パディントン」を視聴できるVODはどれなのか気になると思います。その難題ヘの攻略サイトがここです。そうは言っても複雑な解決法ではありません。配信可能性の高いVOD(確実性は今日の状況が反映されないので100%ではないですが)をアイコンでリコメンドしています。「動画が見られると思ってクリックしたらランキングページじゃないか!」「全然たらい回しにされるだけでろくに鑑賞できないで終わった!」そういう迂闊な失望経験をしないのがフルムビバース・クオリティ。悪質誘導は微塵もありません。外に出ることなく安全に無料ホームシアター的な体験ができる、最高の幸せ。休みの日は自由に映画三昧で楽しむのが最良の選択肢です。

あなたはどっち派?
海外映画ウォッチャーにとっての譲れない論点。それが「字幕」と「吹き替え」をめぐるプライド。それぞれの言い分があるのは百も承知。今はどちらがいいのかを競っている場合ではありません。そんなことをしても人生が無駄に終わっていくだけ。大事なのは双方を尊重して互いに満足する視聴スタイルを提供してくれるメディアを探すこと。VODはまさにどちらの需要にも答えられるスーパーヘルパー。どんどん頼りましょう。ジュリー・ウォルターズ出演の「パディントン」にも字幕と吹替それぞれの魅力があるので、その点でもマッチするものを考慮してみるのもいいでしょう。

家族にバレない?
家族がいっぱいいる人。VODも分かち合いませんか?「嫌だな、だってお父さんとは趣味が違うもん」「母にこの視聴履歴は見られたくない」「小さい子どもにコレは少し早すぎる」そんなあれこれの家族らしい悩みにも細かく対応中。これで不毛な議論をカットできます。まずはアカウントを分けることができます。成人向け動画もこれで限定させることが可能で、キッズ専用もあったりします。また同時再生も用意済みで、こっちはスマホ、あっちはテレビで、別の部屋で鑑賞利用していても家族間ならOK。ピースフルにお気に入り映画を観て語り合いましょう。

高画質で見られる?
ハイ・グラフィックスの動画というのは映画であれば絶対に欲しいものです。ジャギーやノイズで汚くなった動画ではCGやダイナミックな風景などが台無しになり、映画の体感が半減どころか、10%も満喫できません。そういう動画には絶対に手を出しては欲しくありません。現在のビデオオンデマンドはDVDを超えてブルーレイに匹敵するくらいの高画質になっており、映像美を大事にする作品でも安心。それがディスク購入で数千円かかるところを格安ですぐに手に入るわけですから、これ以上の高望みはバチがあたるというものです。ビューティフルな「パディントン」の動画を楽しみましょう。

ホームシアターのススメ
無料だけで満足していてはいけません。動画を見る最高環境、ホームシアターを目指してみませんか。「でも高いのではないか」なんて不安も当然。確かにコストはチープに終わるということはないです。しかし、今は比較的安価な機器が発売されており、数万円程度で質の高いものが買えます。これなら自宅でVODを映画館スタイルにアップグレード。ジム・ブロードベント出演の「パディントン」も最高級に。どうやってそんな贅沢ルームを構築するのか、それが肝心。それなりの備品が要ります。映像を映すスクリーンとプロジェクター。それに音響にこだわるならオーディオシステムも必要になるでしょう。お値段を投資してもほしいか要相談です。

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★配信ログ

  • 2019年12月24日時点での『パディントン』の動画配信
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▼『パディントン』をさらに知る

1958年に第1作が出版されて以降、世界40カ国以上で翻訳され、3500万部以上を売り上げるイギリスの児童文学「パディントン」シリーズを初めて実写映画化。製作総指揮にはロージー・アリソン、ジェフリー・クリフォード、アレクサンドラ・ファーガソン、オリビエ・クールソンなどが名を連ねる。真っ赤な帽子をかぶった小さな熊が、ペルーのジャングルの奥地からはるばるイギリスのロンドンへやってきた。そこは紳士の場所で、みんなが優しいと信じているこの熊は純真。家を探し求める彼は、親切なブラウンさん一家に出会い、駅名から「パディントン」と名付けられる。ブラウンさんの家の屋根裏に泊めてもらうことになったパディントンは、いろいろなトラブルの中でもかつての親しい人の記憶を頼りに、早速家を探し始めるが、初めての都会暮らしは毎日がドタバタの連続で…。

★スタッフ
監督:ポール・キング
脚本:ハーミッシュ・マッコール、ポール・キング
撮影:エリック・ウィルソン
音楽:ニック・ウラタ

★キャスト
ヒュー・ボネビル、サリー・ホーキンス、ジュリー・ウォルターズ、ジム・ブロードベント、ピーター・キャパルディ、ニコール・キッドマン

★『パディントン』の評価

IMDbRTMETA
7.298%77
映画comY!FM
3.74.083.7
フルムビバース独自ランク
A(見て損はない名作)

★『パディントン』の感想

●映画無料夢心地
想像してた以上にパディントンが可愛い。行動のいちいちが若干アホなのだけど、そこがまたキュート。ちょっとくまのプーさんっぽいですね。ファミリー向けの映画には違いないけれど、ちょっとしたというかガッツリパロディが入っていたり、無茶苦茶なクマやニコマンにニヤニヤする大人も楽しめるよい作品です。ドタバタしたピタゴライッチシーンもごちゃごちゃせず割と把握出来るし、かなりこの監督の腕が光っていました。
●TOHOシネマズ 
小さい頃読んでた本がこうやって映画になるってだけでもすごく興奮する。毎回思うけど、やっぱジュリーウォルターズって演技の幅広いなぁ。パディントン可愛すぎ。犬抱いてエスカレーター使うシーンは悶えるほど。家族が1つになっていくのも素敵。ロンドンの名所シーンも多くて良い。日本人としてはなじみが薄い移民・難民問題が比喩的に表現されているけど、異種動物に置き換えたことで、目線を少し引いて考えられた。
●109シネマズ  
キッズ向けという表面上の看板を掲げつつも、実際は移民問題を扱っている巧みな作品です。パディントンは完全に外国からやって来た移民ですから。それを偏見もなしに温かく迎え入れる家庭と、そんなパディントンが慣れない異国の地で必死に信頼を得て、前を向き、進もうとする姿。まさに今の欧米全体の縮図になっています。そういう意味ではとても教育的で子どもに見せたい作品でもあるわけです。ウェルカム精神と助け合いこそが大事。