フィフス・ウェイブ

人類滅亡の危機で生き抜く若者たち

映画『フィフス・ウェイブ』のフル動画を無料視聴する正しい方法を、可能な限り最新情報を反映しつつ紹介しています。
今すぐ『フィフス・ウェイブ』を見るなら動画リンクをチェック。

原題:The 5th Wave / アメリカ(2016年) / 日本公開:2016年4月23日 / 112分 / 制作:GKフィルムズ、マテリアル・ピクチャーズ / 配給:ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント / 製作費:3800万ドル / 興行収入:1億900万ドル

映画『フィフス・ウェイブ』予告編
The 5th Wave (2016) Behind the Scenes – Full B-roll

▼『フィフス・ウェイブ』の動画リンク▼

※All Legal VoD.

VOD1【U-NEXT】字幕or吹替
VOD2【Hulu】不快広告無し
VOD3【TSUTAYATV
VOD4【-】
VOD5【-】

[PR] 動画配信サービスで今すぐ!
以下のアイコン紹介サービスで視聴可能性が大。
U-NEXT ▼U-NEXT(31日間)
 ⇒ VOD1
TSUTAYA ▼TSUTAYA TV(30日間)
 ⇒ VOD3
dTV ▼dTV(31日間)
Videomarket ▼ビデオマーケット(1か月)
Netflix ▼Netflix(1か月)
Amazon ▼Amazonビデオ(30日間)
Rakuten ▼Rakuten TV(お試し無し)

▼『フィフス・ウェイブ』の無料動画を見る方法

1. アイコン表示を Check !
2. 動画リンクを Check !

意味もつかせぬ急展開!
次に何が起こるかわからないハラハラドキドキのサスペンスを楽しむなら映画が一番。そんなファンタスティックな作品をお得に見たいときは、動画配信サービスを活用しましょう。いろいろなサービスがありますが、基本は2種類です。ひとつは単体作品ごとにレンタルするもので、少ない作品数でいいならこちらがオススメ。もうひとつは対象作品が見放題になるもので、月額や年額で大量の映画が無数に好きなだけ見られるので欲張りな方にぜひ。

「無料」で感謝!
先着ではない全員サービスの特典、それが耳寄りな無料お試しトライアルという嬉しいことだらけの満腹セットです。無駄な出費を抑えたい、登録した後に失望したくない。そんな人に最適であり、お金を請求される前に一定の期間、自由にいろいろな機能を試験利用できるというものです。「無料で見られるのは旧作に限定されるの?」「新作は除外されているのが普通なのかな」との懸念は確かにありそうです。でも実際は登録時のポイントでの準新作もバッチリ視聴可能なので、配信されたばかりの話題作もカバーできます。J・ブレイクソン監督の「フィフス・ウェイブ」もアリ。

未曽有のパニックに警戒!
なお、巷に溢れる経験したことのない危険も生み出すイリーガルな動画サイトに手を出すべきではないです。それでクロエ・グレース・モレッツ主演の「フィフス・ウェイブ」の鑑賞はダメです。最悪なパターンはいくつもありますが、最初は非常に気軽な動作から始まります。何気なく興味を惹くテキストリンクをクリックすると、そこからが地獄の波が立て続けに襲ってくるのです。瞬時に別のタブで無関係なページが開き、いつのまにか裏で怪しい動作を起こし、機能を妨げるものもあります。リスクの具体例を挙げだすとキリがないのですが、とにかく言えるのは繰り返しになりますが、利用停止すべきということ。

あなたの選択は自由!
スクリーンデビューした映画もデジタル配信でのカムバックは意外に早いので、自分の頭にメモして狙い撃ちをしましょう。でも、重箱の隅をつつくつもりはありませんが、細かい部分で留意すべきことがあります。「あれれ、どれで配信しているんだっけ?」という混乱を回避できるようにしないとダメです。ニック・ロビンソン出演の「フィフス・ウェイブ」を視聴できるVODはどれなのか気になると思います。気になっているだけでは解決できません。このページでは配信VODを確認する作業の手間暇をスリムカットして、ラストのチェックのみだけにします。時間がない人にこそ強く推薦できます。フルムビバースは他サイトとは情報更新への向き合い方が違います。記事を作った初期のままで内容を放置するようなことはしていません。無料動画で夢心地になれる数少ない絶好の機会です。それはエンドレスではありません。いつまでも配信が続くわけではないので、観たいと思った時に行動しましょう。

あなたはどっち派?
海外映画ウォッチャーにとっての譲れない論点。それが「字幕」と「吹き替え」をめぐるプライド。それぞれの言い分があるのは百も承知。今はどちらがいいのかを競っている場合ではありません。こういうのは映画の問題を考えるというよりは、個人の経験のリスペクトです。大事なのは双方を尊重して互いに満足する視聴スタイルを提供してくれるメディアを探すこと。VODはまさにどちらの需要にも答えられるスーパーヘルパー。どんどん頼りましょう。ロン・リビングストン出演の「フィフス・ウェイブ」にも字幕と吹替それぞれの魅力があるので、その点でもマッチするものを考慮してみるのもいいでしょう。

支払い方法は?
VODを継続的に利用する際の最初の入り口になる料金の支払い方ですが、マギー・シフ出演の「フィフス・ウェイブ」を見たい気持ちをまずは抑え、とりあえず支払い方法としてクレジットカードを考えないといけません。クレカ企業はなんでもいいのですが、当然使用可能である必要があります。あなたの使えるものであれば基本は問題はありません。持っていない人はどうするべきか? それはひとつの代替手段としてスマホ等のキャリア決済合同があります。クレジットカードがない人は作成するのが非常に簡単なものもあるのでそれを活用するのがベターです。登録したカードは自由に変更できるので有効なものを常に使いましょう。

動画はフルの方がいい
初めて見る映画の場合、その動画がフルかどうかを判断するのは難しいです。全容を知らないのですから。さりげなく編集カットされていても自覚できないこともあります。だからこそテレビ放映などで映画を観てもそれがフルだと勘違いしている人も発生します(スペシャル版なんて表記で誤魔化されたりもするので、安易に宣伝を信用することもできません)。VODは完全な動画をお約束でき、本来の欠落のない映像を隅々まで堪能できるので、満腹になるでしょう。アレックス・ロー出演の「フィフス・ウェイブ」をフル視聴(full)できるテレビメディア番組放映もありますが、それらと総合的に比べてもVODの方が優れているのは明らかです。

俳優好きにも必須
「あの俳優のキラキラ輝くフェイスを観れば、私の中の大観衆が絶叫する~」そんな心の応援上映気分で映画を観ている人は多いと思いますが、熱心なファンでなくともキャストで作品を選ぶ人は珍しくありません。その考え方は何も間違ってはいませんし、自由な行動です。VODでは「これだ」とチョイスした俳優を検索して出演作をズラリと表示して連続で見ていくというマニアな鑑賞も可能です。絶大なファンも抱えている人気スターでもある「クロエ・グレース・モレッツ」のまるで魂が乗り移ったかのような凄みに震えることも。私たちの知っている姿とはまた違う一面を観られたりして、興奮します。一方で思いとは裏腹におカネの負担は大きい…。でもVODで補えます。

『フィフス・ウェイブ』または関連作の無料動画を探すには上記のリンクへ

★配信ログ

  • 2020年2月29日時点での『フィフス・ウェイブ』の動画配信
  • 「U-NEXT」「TSUTAYA」「dTV」「ビデオマーケット」「Netflix」「Amazonビデオ」「Rakuten TV」です。

▼『フィフス・ウェイブ』をさらに知る

人気女優クロエ・グレース・モレッツが、地球外生命体の攻撃により人類が滅亡の危機に瀕した世界で、見えない敵と戦う孤独なヒロインを演じたSFミステリー。製作はトビー・マグワイア、グレアム・キング、マシュー・プルーフ、リン・ハリス。世界はどこまで破壊されていくのだろうか。「アザーズ」と呼ばれる地球外知的生命体による4度の攻撃で、人類の99%が死滅した地球。それは突然のことで、人間は生きるのに必死だった。生き残った女子高生キャシーは、離れ離れになった弟を救うため、さらわれた子どもたちが集められている基地へ向かう。しかし、道中は危険がいっぱいで、アザーズはすでに人間に姿を変えて社会に紛れ込んでおり、誰が敵で誰が味方かもわからない。全てを疑うしかなかった。そんな状況のなか、旅の途中で出会ったある男性に助けられながら、キャシーは多くの子どもたちがいるはずの基地を目指すが…。

★『フィフス・ウェイブ』のスタッフ
監督:J・ブレイクソン(関連作品:『アリス・クリードの失踪』)
脚本:スザンナ・グラント、アキバ・ゴールズマン、ジェフ・ピンクナー
撮影:エンリケ・シャディアック
音楽:ヘンリー・ジャックマン

★キャスト
クロエ・グレース・モレッツ、ニック・ロビンソン、ロン・リビングストン、マギー・シフ、アレックス・ロー、マリア・ベロ、トニー・レボロリ、マーク・ジョン・ジェフリーズ、テリー・セルピコ

★雑学(トリビア)
・主な撮影はジョージア州アトランタで行われた。

★『フィフス・ウェイブ』の評価

IMDbRTMETA
5.216%??
映画comY!FM
2.7???2.8
フルムビバース独自ランク
C(ニッチな佳作)

★『フィフス・ウェイブ』の感想

●FILMAGA  
クロエ・グレース・モレッツ応援という想いで鑑賞。序盤の大スケールなディザスターシーンの迫力はすさまじく、津波的な流れは日本人の心にぐっさり突き刺さります。その後は、家族がバラバラになっていくというある種の王道展開。しかし、ここからまさかの要素が。もちろんこれが若者向けのヤングアダルト小説であれば、こういう展開も理解できますが、リアリティとしてはかなり弱いですね。そこを気にしないのであれば問題ないと思います。
●ユナイテッドシネマ 
要素てんこもりなSF。寄生することで人間の体と思考を乗っ取る設定は名作「ボディ・スナッチャー/恐怖の街」など、たくさん見てきましたが、この映画もそこまでの目新しさはないです。こちらも名作の「ハンガー・ゲーム』」のように、2人のイケメンの間で揺れ動く乙女心。お約束の三角関係。これは胸キュン要素と呼ぶにはさすがに中途半端ですが、続編ありきの作品だったらしいので、制作者もいろいろ後悔があるのかもしれません。