プリンセスと魔法のキス

カエルになったのは王子様だけじゃなかった!

映画『プリンセスと魔法のキス』のフル動画を無料視聴する方法をレコメンドしています! 情報は定期的にアップデートされます。
今すぐ『プリンセスと魔法のキス』を見るなら動画リンクをチェック。

グリム童話「かえるの王子さま」を換骨奪胎したE・D・ベイカーによる児童小説「カエルになったお姫様」を、ジョン・マスカー&ロン・クレメンツが映画化した長編アニメ。製作総指揮はジョン・ラセター、製作はピーター・デル・ベッチョ。1920年代の米ニューオーリンズを舞台に、魔女の策略でカエルの姿に変えられてしまったナビーン王子と彼にキスしたことでカエルになってしまったウェイトレスの少女ティアナが、自らの身体を取り戻すために自分の信念を見つめ直しながら大冒険を繰り広げる。

原題:The Princess and the Frog / 製作:アメリカ(2009年) / 日本公開:2010年3月6日 / 97分 / 制作:Walt Disney Animation Studios / 配給:ウォルト・ディズニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズ / 製作費:1億500万ドル / 興行収入:2億6700万ドル

映画『プリンセスと魔法のキス』(日本語吹き替え版) 予告

(C)Disney Enterprises, Inc. All rights reserved.


▼動画リンク▼

※All Legal VoD.

VOD1【U-NEXT×】
VOD2【Hulu×】
VOD3【TSUTAYATV
VOD4【Videopass×】
VOD5【dTV×】

[PR] 動画配信サービスを試そう!
以下のアイコン紹介サービスで視聴可能性が大。
TSUTAYA ▼TSUTAYA TV(30日間)
 今すぐ見る ⇒ VOD3
Videomarket ▼ビデオマーケット(1か月)
 今すぐ見る
Amazon ▼Amazonビデオ(30日間)
 今すぐ見る

▼『プリンセスと魔法のキス』の無料動画を見る方法

世界的に大人気の有名なアニメーション映画はそれだけの魅力が詰まっている証拠です。そんなファンタジックな映画をフル動画でお得に見るなら、動画配信サービスを活用しましょう。レンタル店でDVDを借りるのが一般的だった人でも、ネット配信は試す価値ありです。ウェブサイトにアクセスするだけでOK。ディズニー作品の場合は扱いが限定的ですが、ときには重点的に取り扱われることもあり、見逃さないようにしておけばエンジョイできます。

「なるべく支払いは後にしたい」それならばお試しできます。もちろんお金は無料です。映画動画をタダで見れるのです。初心者というターゲットに限定されていますが、基本はみんなに舞い込んでくるチャンスなので、これを知らずにスルーしてしまうのはあまりにもお得な機会を損しているだけです。「無料であるなら悪い気はしないけど、本当ならいつまで?」と謎に思っているなら、具体的な時間も提示されています。多くは約1か月、短くとも2週間と考えてください。長さは余裕です。

不正な動画ウェブサイトは適法性・実用性の二点で非推奨。ブラックなサイトは、サーバーが脆弱なので動画を再生しても高頻度で停止し、まともに鑑賞することはできないことが多々あります。中には全然関係のない動画を途中で再生したり、ユーザーに誤クリックやタップを誘導する広告を表示するものもあります。なので、公式の動画配信サービスを活用し、問題性ゼロの状態でクリーンな映画体験を心がけましょう。

「え、あの作品もこの作品も配信されているの? だったらやるしかない!」知れば知るほど迷いは消えていきます。でも、ダッシュするのはちょっと待ってください。うっかりお目当ての作品が存在しないVODに突っ込むヘマをしでかすかもしれません。それはなんとしても避けたいところ。「プリンセスと魔法のキス」を視聴できるVODはどれなのか気になると思います。ググってみても表示されるのは一部のVODのみ(YouTubeばかりが推薦されます)。このページならもっと広域にわたって配信可能性の高めなサービスをフェア精神でフリーレコメンドしており、有用性抜群です。重要なのは何よりも情報のフレッシュさ。少しでも新しいほうが良いに決まっていますし、情報更新が適度になされます。イントロダクションとして最初の一歩に使うための情報なので、あとはここから足掛かりに無料視聴で映画バケーションをエンジョイしてください。

海外の映画をウォッチする際に重要な点として「字幕」と「吹き替え」の問題があります。ご存知のようにDVDやBlu-ray Discならば、最初の設定で字幕か吹替かを選択できるのがスタンダード。VODでもしっかりその2種類を用意しているものもあります(作品で異なるので要チェック)。英語字幕アリのものだと、そのままリスニングの練習に使えるという教材感覚で利用も可です。「プリンセスと魔法のキス」にも字幕と吹替それぞれの魅力があるので、その点でもマッチするものを考慮してみるのもいいでしょう。

お試し無料期間についてはサービスによってタイムの扱われ方が違っているので気をつけましょう。例えば、あるサービスでは登録日から1か月という設定だったりしますが、最初に登録した月の最後の日(4月なら30日)となるパターンもありえます。つまり、後者の場合は月末に近い日にお試し登録すると無料期間が非常に少なくなって「アニカ・ノニ・ローズ」を見た気すらしません。つまり作戦が大事になってきます。「よし今日から土日は一気に映画を見まくる日にしよう!」という思いきった休みの使い方が、動画を見る上でも最良の手です。

『プリンセスと魔法のキス』または関連作の無料動画を探すには上記のリンクへ

▼『プリンセスと魔法のキス』をさらに知る

★スタッフ
監督:ジョン・マスカー、ロン・クレメンツ
脚本:ロブ・エドワーズ、ジョン・マスカー、ロン・クレメンツ
音楽:ランディ・ニューマン

★キャスト
アニカ・ノニ・ローズ、ブルーノ・カンポス、キース・デビッド、ジェニファー・ルイス、ジョン・グッドマン、ジム・カミングス、ジェニファー・コーディー、ピーター・バートレット、マイケル・レオン・ウーリー、テレンス・ハワード、オプラ・ウィンフリー、エリザベス・ダンペアー、ブレアナ・ブルックス、ジェリー・ケルニオン、コーリー・バートン

★『プリンセスと魔法のキス』の評価

IMDbRTMETA
7.185%??
映画comY!FM
3.7???3.7
フルムビバース独自ランク
A(見て損はない名作)

★『プリンセスと魔法のキス』の受賞
第82回アカデミー賞で長編アニメーション賞、主題歌賞にノミネート。

★『プリンセスと魔法のキス』の感想
・宇多丸:ザ・シネマハスラー
 ↑映画を愛するラッパー宇多丸の痛快な映画評論。

●シネマトゥデイ 
他の人の力を使わないで一心に自分の夢を貫き努力するプリンセスって初めて見たかもしれない。自分の夢を叶えるために大切なことは何か、ただ一途に夢を信じているだけでいいのか、そんなことを問いかけている気がする。とくに夢を信じろと散々過去の作品で伝えてきたディズニーがこんなメッセージを打ち出すなんてびっくり。努力もただ闇雲にすればいいわけじゃない。その在り方に向き合わせてくれたこの作品にとても感謝しています。
●109シネマズ  
絵柄もテンポの良い展開もミュージカル調の歌も全てがディズニーらしい。悪役の描写もいかにもアニメーションでこその再現で素晴らしい。現状、これがプリンセス系の話では最後の2Dになってしまって、以降の「塔の上のラプンツェル」は3Dになってしまったけど、やっぱり平面の絵でも良い味があって、これでしか出せない魅力もあるものだと痛感しました。「運命に導かれてカッコいい王子様と結婚する」以外のヒロインの幸せの形を描くのも斬新。
●CRUNCHYROLL 
ディズニーのアニメーション・スタジオのトップがピクサーのジョン・ラセターになって初めて完全に手掛けた最初の一作。なので、明らかにこれまでのディズニー作品とは毛色が違っている。何より黒人女性にしたというのが凄い。しかも、舞台はアメリカ、つまり本来はプリンセスなど存在しない場所だ。そこでプリンセスの価値を見つめ直すようなシナリオが展開されるのはとてもフレッシュで、意表を突かれた。愛を語るあのキャラもすごく良い。

ディズニー制作アニメ映画 を総復習!

  • 第1作『白雪姫』(1937年)
  • 第2作『ピノキオ』(1940年)
  • 第3作『ファンタジア』(1940年)
  • 第4作『ダンボ』(1941年)
  • 第5作『バンビ』(1942年)
  • 第6作『ラテン・アメリカの旅』(1942年)
  • 第7作『三人の騎士』(1944年)
  • 第8作『メイク・マイン・ミュージック』(1946年)
  • 第9作『ファン・アンド・ファンシーフリー』(1947年)
  • 第10作『メロディ・タイム』(1948年)
  • 第11作『イカボードとトード氏』(1949年)
  • 第12作『シンデレラ』(1950年)
  • 第13作『ふしぎの国のアリス』(1951年)
  • 第14作『ピーター・パン』(1953年)
  • 第15作『わんわん物語』(1955年)
  • 第16作『眠れる森の美女』(1959年)
  • 第17作『101匹わんちゃん』(1961年)
  • 第18作『王様の剣』(1963年)
  • 第19作『ジャングル・ブック』(1967年)
  • 第20作『おしゃれキャット』(1970年)
  • 第21作『ロビン・フッド』(1973年)
  • 第22作『くまのプーさん 完全保存版』(1977年)
  • 第23作『ビアンカの大冒険』(1977年)
  • 第24作『きつねと猟犬』(1981年)
  • 第25作『コルドロン』(1985年)
  • 第26作『オリビアちゃんの大冒険』(1986年)
  • 第27作『オリバー ニューヨーク子猫ものがたり』(1988年)
  • 第28作『リトル・マーメイド』(1989年)
  • 第29作『ビアンカの大冒険 ゴールデン・イーグルを救え!』(1990年)
  • 第30作『美女と野獣』(1991年)
  • 第31作『アラジン』(1992年)
  • 第32作『ライオン・キング』(1994年)
  • 第33作『ポカホンタス』(1995年)
  • 第34作『ノートルダムの鐘』(1996年)
  • 第35作『ヘラクレス』(1997年)
  • 第36作『ムーラン』(1998年)
  • 第37作『ターザン』(1999年)
  • 第38作『ファンタジア2000』(2000年)
  • 第39作『ダイナソー』(2000年)
  • 第40作『ラマになった王様』(2000年)
  • 第41作『アトランティス 失われた帝国』(2001年)
  • 第42作『リロ・アンド・スティッチ』(2002年)
  • 第43作『トレジャー・プラネット』(2002年)
  • 第44作『ブラザー・ベア』(2003年)
  • 第45作『ホーム・オン・ザ・レンジ にぎやか農場を救え!』(2004年)
  • 第46作『チキン・リトル』(2005年)
  • 第47作『ルイスと未来泥棒』(2007年)
  • 第48作『ボルト』(2008年)
  • 第49作『プリンセスと魔法のキス』(2009年)
  • 第50作『塔の上のラプンツェル』(2010年)
  • 第51作『くまのプーさん』(2011年)
  • 第52作『シュガー・ラッシュ』(2012年)
  • 第53作『アナと雪の女王』(2013年)
  • 第54作『ベイマックス』(2014年)
  • 第55作『ズートピア』(2016年)
  • 第56作『モアナと伝説の海』(2016年)

サイトについて

アニメ(海外)ファミリー
フルで無料動画:フルムビバース