カールじいさんの空飛ぶ家

人生が詰まった家が空を飛ぶ

世界的に高く評価され絶賛が相次いだ、かつて夢を持っていた老人の切ない冒険を描いたピクサー・アニメーション。製作総指揮はジョン・ラセター、アンドリュー・スタントン。亡き妻エリーとの思い出が詰まった家にひとり静かに暮らしている78歳のカールじいさん。だが、周囲の再開発でその生活が失われそうになったある日、エリーの夢だった南米奥地の秘境を目指すため、人生最後の大冒険に出ることを決意。家に大量の風船をつけて大空へと飛び立つ。

原題:Up / 製作:アメリカ(2009年) / 日本公開:2009年12月5日 / 103分 / 制作:Pixar Animation Studios / 配給:ウォルト・ディズニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズ

カールじいさんの空飛ぶ家 最新予告

(C)WALT DISNEY PICTURES/PIXAR ANIMATION STUDIOS. ALL RIGHTS RESERVED.


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みんなも使っている!
「まさかここまで泣くとは思わなかった」「映画の冒頭で号泣」そんな声を聞いたら見ないわけにはいかない!そう思った人も多いはず。まず間違いなく一度は鑑賞すべき作品なのは間違いありません。しかし、トイストーリーなどと比べてイマイチこの「カールじいさんの空飛ぶ家」は、テレビ放映の機会も少なく無料でウォッチするチャンスは少ないです。そこで動画配信サービスのレンタルを利用しましょう。作品単品のポイント視聴などで鑑賞することができます。無料試用で手に入るポイントを駆使すれば問題なく、実質ゼロ円で鑑賞も可能です。注意すべきは、まず見放題配信はないということ。他のサイトでは、まるで見放題できるように書いているとこともありますが、そのようなことはありませんので、騙されないでください。高画質でフル動画を鑑賞することができるようになってから悩むのが、字幕、吹き替え、どっちがいいという問題。これは好みの問題ですが、どちらのクオリティも最高級に良いということは、保証しておきましょう。フル字幕&フル吹き替えでもいいですが、どうせならどちらも見るのがいいと思います。ネットレンタルであれば、双方のバージョンを視聴できるわけですから。

「無料」は全て初心者のため!
初散歩ならぬ初VODならば無料お試しトライアルの切符をゲット。これは各サービスで用意済みなのでチャンスは多め。「今月はちょっとお金がピンチなんだよね…。でも見たい映画があって…」そういうタイミングで真価を発揮する初回トライアル。これはまたとないラッキーチャンスなのです。「クレカ登録はどうしても不安だな~」その気持ちもわかりますが、不正利用が起きないように二段階認証搭載のサービスも充実しており、その点でもフルに動画視聴にどっぷり専念できるのではないでしょうか。

アウトです!
不正な動画ウェブサイトは適法性・実用性の二点で非推奨。それで「カールじいさんの空飛ぶ家」の視聴はダメです。どうせ使用していても捕まらないと思っていませんか? そんなことは絶対にありません。まずそういう不正サイトは利用すると必ずアクセス記録(IPアドレス)が残ります。サイト取り締まり時に警察は利用者のデータを得るので追跡はじゅうぶん可能です。あるネット問題に詳しい専門家の意見では「VODの普及で動画視聴は健全化し始めている」とも指摘されており、希望の光です。

配信しているのはコレ!
ジャンルも公開時期も問わないあらゆる映画をミックスさせているこのネット上のレンタル店みたいなVODは最強の存在です。動画さえあればエンタメに困窮しませんが、VODで「これだ!」という狙いの映画あるならば少し注意すべきことがあります。配信しているのかという根本的な話です。「カールじいさんの空飛ぶ家」を視聴できるVODはどれなのか気になると思います。その問題はさっくり解決できます。このページでは作品単位で配信しているVODがわかるようにリストアップしています。これで確認に右往左往することなく、スムーズに登録までの流れに進めます。スマホで気軽にタップしたら広告の無関係サイトに飛ばされる!…そんな迷惑なウェブサイトが世の中に蔓延っている現状では警戒も無理ないですが、こちらの領内では安心保障中。未使用未開拓のVODがポンと目前に提示されているなら素早くタッチしておくと無料動画に直行できます。それは初めての新人だけの特権です。

動画再生は快適?
動画再生の安定度は気になる部分ですが、それはサービス側の問題というよりは、ユーザーの通信環境の影響も大きいです。「カールじいさんの空飛ぶ家」の動画がカクカクと止まる、不安定で遅いと思ったときは、ネット環境を見直しましょう。ネックになりがちなのは無線LANで、どうしてもパソコンとルーターの間に壁や天井など障害物があるとすぐに電波の届きやすさに影響を発生させてしまいます。いっそのこと、中継機の活用の補助手段を検討するのも良いでしょう。無線チャンネルを変更して改善することもあります。

家族にバレない?
家族でVODを利用する際にどうしても心配になるのが「過激な内容とか、アダルトな映像だったら、どうする?」という疑念です。細かく設定可能なフィルターはないですが、その代わり、子ども仕様にアカウントを切り替えることができます。これで大人向けの作品が表示されることはなくなります。家族で好みも違うので、私はこれが見たいという需要があるときに、喧嘩するかもしれませんが、使い分けでトラブルも回避できます。逆に中には完全な大人オンリーの動画を集めたサービスも別個にある場合も。

フェアにオススメします
ビデオサーチができるこのフルムビバースはただの動画紹介サイトではありません。なにせ情報量が類似サイトよりもはるかに多く、取り扱っている種類は10種を超えます。それはどれも何かを依怙贔屓していることではなく、平等公正に扱っているので、変な問題もなければ、露骨な宣伝もありません。対象範囲のVODは専用のページで詳細に一覧化しているのでそちらでさらに機能を調べることもできます。単純に「カールじいさんの空飛ぶ家」の配信の有無だけでなく、適度にマッチングするような、あなただけのディープな出会いを届けていきたいと思います。

ホームシアターのススメ
好きな機器で見られるのが売りのVODの動画たち。その中でも最高クラスにゴージャスな経験ができるホームシアターは一種の理想形。家にこの環境を整備できれば、すでにパソコンやテレビなどは格下の存在に。劇場の入り口が家にあるというどこでもドア状態で、私だけ無料の椅子に座って視聴できます。「カールじいさんの空飛ぶ家」も最高級に。今すぐにでもと浮足立つのは理解できますが、はやる気持ちをおさえてじっくり思考しましょう。熟慮は大事。なにせ結構な準備も必要ですし、失敗もしたくありません。詳しい人や専門店に行って設備機器を目視してみるのもグッドジョブです。

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▼『カールじいさんの空飛ぶ家』をさらに知る

★スタッフ
監督:ピート・ドクター
脚本:ボブ・ピーターソン、ピート・ドクター
音楽:マイケル・ジアッキノ

★キャスト
エドワード・アズナー、ジョーダン・ナガイ、ボブ・ピーターソン、デルロイ・リンドー、ジェローム・ランフト

★『カールじいさんの空飛ぶ家』の評価

IMDbRTMETA
8.398%88
映画comY!FM
3.73.783.6
フルムビバース独自ランク
A(見て損はない名作)

★『カールじいさんの空飛ぶ家』の受賞
第82回アカデミー賞で長編アニメーション賞、作曲賞を受賞。

★『カールじいさんの空飛ぶ家』の感想
・宇多丸:ザ・シネマハスラー
 ↑映画を愛するラッパー宇多丸の痛快な映画評論。

●無料ホームシアター 
始まりから、カールじいさんの人生がフラッシュバックして非常に感動があります。恋愛ものであり、冒険があり、非常に面白い作品でした。アニメを舐めていました。最初は頑固過ぎて腹立たしささえ感じたカールじいさんだったけどどんどん変わっていく彼を見て心がほぐれていきます。私が一番心を打たれたのは、カールが過去に囚われていた事に気づき、家具を躊躇せず捨てるシーンでした。こんなに優しい映画があるなんて世界は美しいな~。
●FILMAGA 
物に拘らず、その思いを心の中に入れて、大きく前進し新しい冒険を形作る。こんなに素晴らしい映画はやはり中々ないと思います。そして、気づいた頃には全体を通して素晴らしい作品だと気づかされました。誓いのポーズをとるタイミングなどちょっと気にしてみたら、映画のみかたがガラッとかわるかもしれません。最初は感涙してしまって、しっかり評価できなかったのですが、それは冷静になってからゆっくり見て、また良さを再確認できました。
●ユナイテッドシネマ 
正直一回目観たときの感想は最初の10分こそ素晴らしいものの、尻すぼみな映画という印象でした。でもその最初の10分目当てで繰り返し観るうちにどんどん惹かれていきました。音楽もいいし、キャラの表情なんかもたまりませんし、鳥可愛すぎるし、いいところありすぎて書ききれません。この映画はいろんな細かいところからカールじいさんの気持ちの変化なんかが読みとれて、映画の解釈がどんどん変わりました。本当に何度も観るべき一作です。

ピクサー制作アニメ映画 を総復習!

  • 第1作『トイ・ストーリー』(1995年)
  • 第2作『バグズ・ライフ』(1998年)
  • 第3作『トイ・ストーリー2』(1999年)
  • 第4作『モンスターズ・インク』(2001年)
  • 第5作『ファインディング・ニモ』(2003年)
  • 第6作『Mr.インクレディブル』(2004年)
  • 第7作『カーズ』(2006年)
  • 第8作『レミーのおいしいレストラン』(2007年)
  • 第9作『ウォーリー』(2008年)
  • 第10作『カールじいさんの空飛ぶ家』(2009年)
  • 第11作『トイ・ストーリー3』(2010年)
  • 第12作『カーズ2』(2011年)
  • 第13作『メリダとおそろしの森』(2012年)
  • 第14作『モンスターズ・ユニバーシティ』(2013年)
  • 第15作『インサイド・ヘッド』(2015年)
  • 第16作『アーロと少年』(2015年)
  • 第17作『ファインディング・ドリー』(2016年)
  • 第18作『カーズ クロスロード』(2017年)
  • 第19作『リメンバー・ミー』(2017年)
  • 第20作『インクレディブル・ファミリー』(2018年)

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