ファインディング・ドリー

今度の海の旅は記憶を遡る冒険になる

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原題:Finding Dory / 製作:アメリカ(2016年) / 日本公開:2016年7月16日 / 103分 / 制作:ピクサー・アニメーション・スタジオ / 配給:ウォルト・ディズニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズ / 製作費:2億ドル / 興行収入:10億2800万ドル / 前作:『ファインディング・ニモ』

「ファインディング・ドリー MovieNEX」予告編
Go Behind the Scenes of Finding Dory (2016)

(C)2016 Disney/Pixar. All Rights Reserved.


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アウトです!
不正な動画ウェブサイトは適法性・実用性の二点で非推奨。それで「ファインディング・ドリー」の視聴はダメです。ブラックなサイトは、サーバーが脆弱なので動画を再生しても高頻度で停止し、まともに鑑賞することはできないことが多々あります。中には全然関係のない動画を途中で再生したり、ユーザーに誤クリックやタップを誘導する広告を表示するものもあります。口を酸っぱくして忠告してもなかなか届かないものですが、被害を受けた時にはご愁傷様ですとしか言えません。

使うべきはどれ?
「配信の瞬間を臨戦態勢で待機してます!」というあなたにもぜひ。お試しの扉が手招きして誘ってくれます。「好きこそ物の上手なれ」というべきか動画が見たいなら試さずにはいられませんが、好きの気持ちが爆走する前に配信状況の確認だけはうっかり忘れしないように。「ファインディング・ドリー」を視聴できるVODはどれなのか気になると思います。いつまでも足踏みしていても意味がないです。このページを使って新しい扉を開きましょう。アイコン表示サービスがこの作品を配信するVODです。情報は今の時点ではないですが、役に立つのは確か。掲載対象にしているVODの種類がどこよりも盛沢山で、特定のサービスをえこひいきしていないのがフルムビバースの強みです。あくまで本当に使用スタートしたいと思ったときに登録すればいいので、まずはサイト内で作品検索をして今日の配信有無を調べましょう。

字幕・吹替、選択は自由
外国語映画(英語など)を見るなら、視聴者は「字幕」か「吹き替え」の二者択一を迫られます(もちろんオリジナル音声でOKな語学力のある方は別)。それぞれは一長一短で、どちらも捨てがたいものです。字幕独自の俳優演技重視、吹替独自のユニークな翻訳の妙、両方とも面白いです。できれば2種類を楽しむために2回鑑賞してほしいといいたいところですが、そうもいかなかったり。VODではしっかり対応済みの作品なら2パターンを見れて、ダブルで「ファインディング・ドリー」の面白さの発見につながるかもしれません。

家族にバレない?
家族でVODを利用する際にどうしても心配になるのが「見せたくない作品があるのだけど使い分けできるのかな?」という諸事情への配慮。例えば小さいお子さんには視聴は適切ではない作品もあるでしょうし、完全な大人向け作品であればコンテンツのサムネイル一覧に並んでいるのも不適切です。また、自分の視聴履歴が他人に見られるのは不快だという人もいます。VODの中には同一料金でアカウント分けができるという親切機能を備えたものもあるので、揉め事を回避して平穏に共有することができます。

高評価作品は観る価値あり
1日中暇だというならば気にしなくてもいいでしょうが、スケジュールの合間をぬって動画を見る人、寝る時間を削って作品を視聴する人、都合は人それぞれですが、時間こそは有料。そこで映画を選ぶうえでの基準ですが、賞や評価などの作品価値を判定するものが素材に使えます。例えばアカデミー賞の輝かしい功績は絶対的な傑作を保証はしませんが、見てみるだけでも新鮮で刺激的な体験をできることは想像できるでしょう。「ファインディング・ドリー」ももしかしたら? 話題作だけでない、文化的・芸術的・社会的に価値のある映画に触れることで新しい扉が開けます。

その動画サイトは使える?
「ファインディング・ドリー」を無我夢中で無料で見るべくネットサーフィンすると動画サイトが嫌でもたくさん顔を出します。動画量の多さで群を抜いている「dailymotion」「Pandora」、アジア系のビデオサイトでは最大クラスの賑やかさな「Miomio」「BiliBili」、重たい動画も再生しやすいようになっている「openload」。この各所を控えめにスッと提示している人もいますが、その手には乗らないように。なぜならそこは不正行為に関わっている疑いの強い場所だからです。自分で責任を承知ならばなんでもありということには絶対なりません。

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▼『ファインディング・ドリー』をさらに知る

ピクサーの大ヒット作である前作『ファインディング・ニモ』から13年ぶりとなる待望の続編。製作総指揮はジョン・ラセター、製作はリンジー・コリンズ。カクレクマノミのマーリンが陽気なドリーとともに、愛する息子ニモを人間の世界から救出した冒険の旅から1年後が舞台。平穏な海で仲良く暮らしていた魚たち。昔のことどころか、ついさっき起きたこともすぐに忘れてしまうドリーだが、夢をきっかけに“家族の思い出”を取り戻し、居ても立っても居られない気持ちになる。忘れてしまったはずの家族を探すことを決意し、さっそく海を冒険するが…。

★スタッフ
監督:アンドリュー・スタントン
共同監督:アンガス・マクレーン
脚本:アンドリュー・スタントン
音楽:トーマス・ニューマン

★キャスト
エレン・デジェネレス、アルバート・ブルックス、ダイアン・キートン、ユージン・レビ、タイ・バレル

★雑学(トリビア)
・映画公開時は短編アニメーション『ひな鳥の冒険』(原題『PIPER』)が同時上映。

★『ファインディング・ドリー』の評価

IMDbRTMETA
7.394%??
映画comY!FM
3.6???3.7
フルムビバース独自ランク
A(見て損はない名作)

★『ファインディング・ドリー』の感想
・宇多丸:週刊映画時評 ムービーウォッチメン
 ↑映画を愛するラッパー宇多丸の痛快な映画評論。

●無料ホームシアター
海の質感というか、光の明暗がほんとうに綺麗。まるで自分が海の中にいるような気分になって、終盤の展開なんて私まで不安と孤独でいっぱいになりました。話は今度はドリーを探すという展開になるのですが、同じような続編だなと思っていました。しかし、ドリーの自分探しも合わさって、この映画はかなり印象深いものになり、1作目とは全然テイストが違ってきている。終盤の真実が明らかになるシーンは子ども向けとは思えない切なさがある。
●FILMAGA 
ドリーにもう一度会えてうれしい! 今作から登場した新しい海の生き物たちも良いキャラばかりで楽しいです。海洋施設が舞台になり、不思議な未知の海ではなく、良く知っている人間側の施設になるので、ギャップが楽しいです。ただ、ちょっと陸上でも万能すぎる気もします。主にタコのせいなのですが…。でもタコは賢く、扉を開けることもできるらしいので、案外これをフィクションとしてバカにはできないものかもしれませんよ。
●イオンシネマ 
さすがのピクサー。圧倒的な映像美。本当に海の底みたいな、吸い込まれる映像に息を飲みました。これはスクリーンで観ないとわからないでしょう。ニモの時もドリーの時も、ハンディキャップを持った少数者を主人公にしているのですが、ニモは子どもらしい「頑張れ!」という応援気分で見れますが、ドリーは「そうだよね」という大人の現実にどう向き合うかの話になっています。その違いも含めて、1作目と比較しながら見るのもいいものです。

ピクサー制作アニメ映画 を総復習!

  • 第1作『トイ・ストーリー』(1995年)
  • 第2作『バグズ・ライフ』(1998年)
  • 第3作『トイ・ストーリー2』(1999年)
  • 第4作『モンスターズ・インク』(2001年)
  • 第5作『ファインディング・ニモ』(2003年)
  • 第6作『Mr.インクレディブル』(2004年)
  • 第7作『カーズ』(2006年)
  • 第8作『レミーのおいしいレストラン』(2007年)
  • 第9作『ウォーリー』(2008年)
  • 第10作『カールじいさんの空飛ぶ家』(2009年)
  • 第11作『トイ・ストーリー3』(2010年)
  • 第12作『カーズ2』(2011年)
  • 第13作『メリダとおそろしの森』(2012年)
  • 第14作『モンスターズ・ユニバーシティ』(2013年)
  • 第15作『インサイド・ヘッド』(2015年)
  • 第16作『アーロと少年』(2015年)
  • 第17作『ファインディング・ドリー』(2016年)
  • 第18作『カーズ クロスロード』(2017年)
  • 第19作『リメンバー・ミー』(2017年)
  • 第20作『インクレディブル・ファミリー』(2018年)

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