エンド・オブ・トンネル

車椅子でも完全犯罪はできる

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原題:Al final del tunel / 製作:アルゼンチン・スペイン(2016年) / 日本公開:2017年1月28日 / 120分 / 制作: / 配給:クロックワークス

【映画 予告編】 エンド・オブ・トンネル(未体験ゾーンの映画たち2017)

©2015 TORNASOL FILMS, CONTENIDOS EL ARBOL, HADDOCK FILMS, HERNÁNDEZ Y FERNÁNDEZ PC, MISTERY PRODUCCIONES CINEMATOGRAFICAS AIE


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動画がいっぱい見れます!
次に何が起こるかわからないハラハラドキドキのサスペンスを思う存分に味わうなら、動画配信サービスの右に出るものはいません。レンタル店でDVDを借りるのでは、極端にいっぱいの映画を見るのはとても面倒です。しかし、これであれば、ウェブサイトにアクセスするだけで見れますし、同じジャンルの作品をまとめて検索できるので、もはや映画に不足することはありません。毎日のように映画三昧な時間を過ごしても余りある作品数です。

「無料」を嫌う人はいない!
しかも、初めてのユーザーがさらなるお得な体験ができるように初回無料トライアルにトライできます。たいして難しい計算ではないですが、劇場の映画代は1700円~1800円、高いとそれ以上します。でもVODはその1回分の料金で映画を無数に見られるのです。最高ではないでしょうか。「登録したはいいけど解約できないのでは?」と警戒する人もいるかもしれませんが、安心してください。登録以上に簡単な作業で解約ができ、退会はすぐに完了します。面倒な手続きはゼロです。

ダメなこと!
なお、巷に溢れるイリーガルな動画サイトの利用には要注意。それで「エンド・オブ・トンネル」の鑑賞はダメです。直接的に怪しいサイトにアクセスしなくても、今は巧妙にそうしたサイトに誘導させるリーチウェブサイトもあります。例えば、ランキング系サイトはサイトを順位付けして表示しますが、その中に危険度大のサイトが紛れ込んでいることもあります。今日明日にでもあなたの身に危ないサイト利用のせいで危険が生じるかもしれませんので、ただちに使用停止しましょう。

これに決めた!
「トイレを我慢するよりも映画動画視聴の欲求を抑える方が厳しい?」それは言い過ぎですが夢中になるのは納得です。しかし、知っている人は承知の事実でしょうが、このVODはとにかく種類が多いです。加えてそれぞれごとに配信作品のラインアップさえ変化するという流動性も。「エンド・オブ・トンネル」を視聴できるVODはどれなのか気になると思います。振り回されるように悩み続け、結果的に諦めてしまうというオチになる? それを回避するのがこのページ。配信サブスクサービスをリストアップ一覧化。これで無駄足を踏む面倒さを大幅に低減できるでしょう。一部の類似サイトは特定のVODしか推薦せずに情報のアップデートもしませんが、フルムビバースは適度に更新しています。あなたのまだ利用したことがないVODがある場合は、無料体験を試す絶好のチャンスです。この機会を逃さないようにしましょう。

動画再生は快適?
動画再生の安定度は気になる部分ですが、それはサービス側の問題というよりは、ユーザーの通信環境の影響も大きいです。「エンド・オブ・トンネル」の動画がカクカクと止まる、不安定で遅いと思ったときは、ネット環境を見直しましょう。無線LANを利用している人は視聴端末をルーターに近づけるか、無線LANの電波を強化するようなシステム(中継機の活用がベスト)を用意するのが良いです。別の特定の無線チャンネルの通信が不安定になっている可能性もありうるので、無線チャンネルを変更するのも効果的な手です。

無料の範囲はどこまで?
「無料」という言葉は魅惑的ですが、でもどこまでが無料なのか。「エンド・オブ・トンネル」は? 初歩的な知識ですが念押しするために説明すると、初回時の料金の免除的なもので、実質的には支払いはその設定された期間の後になります。なのでお試し中は無料で利用していることになります。見られる作品はサービスで差違があり、当然、全てを見られるとは限りません。見放題系の完全なものであればオール・フリーですが、個別視聴型ならポイントの範囲内になるでしょう。これらの特徴を踏まえたうえで、どれを用いるか考えるのが良いです。

海賊版サイトは無料ではありません
不法アップロード動画が出回っている海賊版動画サイトは、いろいろなタイプがあり、共通点があるとすれば海外のサーバーで機能し、外国語で成り立っています(場合によっては稚拙な日本語訳でトランスレーションされていることも)。これら動画の数々は無料に見えて1円も無料ではありません。「エンド・オブ・トンネル」が何が何でも見たいという感情は重々理解できますが、それを無料で何も登録なしに…というのは少々虫が良すぎる話です。ちゃんとオフィシャルを保障する企業に委ねましょう。それはどんな会社のものが良いのかはこのページでも案内しています。

10回でも100回でも
映画を何回も観たいと思ったことはありませんか?「エンド・オブ・トンネル」だって1回の鑑賞では満足してもいいのですか? 映画の価値は意外なところでわかったりします。考えてもみてください。映画館でリピーターになる人は相当な思い入れのある人でマニアです。そんなレベルに到達するのは財力と情熱が少し足りないかもしれません。でもVODはそのハードルをグッと下げてくれます。それこそ子どもでも使えるほどに。何気ない普段の生活でBGMよろしくBGV(バックグラウンドビデオ)として繰り返し再生するのもアリなのです。

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不自由な身体を逆に利用して完全犯罪に挑む車椅子の男の戦いを描いたクライムサスペンス。製作はマリエラ・ベスイェフシ、パブロ・エチャリ、バネッサ・ラゴーネ、アクセル・クシェバツキー。事故で妻と娘を亡くし自らも車椅子生活となったホアキンは、自宅にこもって孤独な毎日を送っていた。不自由な生活に希望も見いだせない。貯金が底をついたため自宅の2階を貸し出すことにする。それは始まりだった。そして住みはじめたストリッパーのベルタとその娘に亡き妻子の姿を重ね、少しずつ明るさを取り戻していく。そんなある日、自宅の地下室で奇妙な音を聞いたホアキンは、悪党たちが地下にトンネルを掘って銀行に押し入ろうとしていることに気づく。それはどうやらかなり大掛かりらしく、本格的な計画が進んでいた。さらにベルタが彼らの協力者であることを知ったホアキンは、ベルタ母娘を泥沼から救い出すべく、悪党たちから現金を奪い取ろうと奇策を思いつく。

★スタッフ
監督:ロドリゴ・グランデ
脚本:ロドリゴ・グランデ
撮影:フェリックス・モンティ
音楽:ルシオ・ゴドイ

★キャスト
レオナルド・スバラーリャ、クララ・ラゴ、パブロ・エチャリ、フェデリコ・ルッピ

★『エンド・オブ・トンネル』の評価

IMDbRTMETA
7.1??%??
映画comY!FM
?????3.5
フルムビバース独自ランク
B(ベターな良作)

★『エンド・オブ・トンネル』の感想

●FILMAGA
地下室で強盗がトンネルを掘る音を耳にした車椅子の主人公がその金を横取りしようとする物語。この設定がまずユニーク。完全にアイディア勝ちな部分もある。車椅子というハンディキャップをものともしない屈狂すぎる主人公。そもそも車椅子がハンデになるなんて考え方が勝手な思い込みだったということですかね。その意外性込みで、ハラハラさせてくれるサスペンスでした。主人公の過去があまり説明されないのも余計なことなしでクール。
●TOHOシネマズ 
車椅子の主人公がけっこう無茶する異色のクライムサスペンス。主人公の動きに制約があるのをうまく逆手にとってハラドキ感を最大限に演出するのはさすが。ただの一発ネタありきの脚本にならずに、話運びでも上手くカバーしている。気の利いたサポートこそがこの映画の魅力か。解りやすい伏線を、1つ1つ丁寧に回収してくれるので、この手のサスペンスが陥りがちな複雑になりすぎるというデメリットは回避しているのも感心してしまいました。
●DAILYMOTION 
動かない下半身が弱点に…ならなかった! 圧倒的に不利な立場なのに、それを感じさせない工夫と根性。やるじゃないか、この主人公。プロットが面白いのがまたニクイ。中盤からクライマックスにかけて強盗計画に絡んでくるあたりからはハラハラドキドキの連続で、画面にくぎ付け。ちなみにポスターの拳銃を持ってポーズを決めてるシーンは無いので、そんなカッコいいアクションとかはさすがに期待しないでください。ハリウッド映画ではないですし。