KING OF PRISM PRIDE the HERO

キンプリはさらに輝く!

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原題:KING OF PRISM PRIDE the HERO(「キング・オブ・プリズム プライド・ザ・ヒーロー」) / 日本(2017年) / 日本公開:2017年6月10日 / 70分 / 制作: / 配給:エイベックス・ピクチャーズ / 前作:『KING OF PRISM by PrettyRhythm』

劇場版「KING OF PRISM –PRIDE the HERO-」特報

(C)T2A/S/API/T/KPH

動画
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熱狂のファンも興奮確実!
ファンから信じられないような熱狂的な支持を集めて、一大ブームを巻き起こした作品は、まだ観ていない人も一度は見ておきたいものです。見直したい人も含めて、その作品をお得に見たいなら、動画配信サービスを利用してみましょう。今ではアニメ好きなら結構な割合で利用しているこのサービス。他のテレビ放映作品を追いかける時も便利で、リアルタイムで視聴できます。家にパソコンやテレビがなくてもスマホでバッチリ視聴できます。

「無料」は全て初心者のため!
喜びを表現するのが難しいくらいの感激があるのはさすがに言いすぎかもしれませんが、、なんといっても無料お試しコースの体験者にしかわからない楽しさはあります。これは初回の登録から一定の期間、サービスを無料で利用できるというもので、もちろん作品動画も視聴できます。つまり、限られてはいますが無料動画感覚で楽しめるのです。「無料期間中に退会したらどうなる?」と疑問に思うかもしれませんが、タダのままです。観る作品がなくなったら、退会しても構いません。期間内であれば、そのまま料金の請求はありません。菱田正和監督の「KING OF PRISM PRIDE the HERO」もアリ。

それは手を出す前の確認事項!
違法な動画サイト等は安易な乗っかりで痛い目を見るので気を付けてください。それで柿原徹也も声で出ている「KING OF PRISM PRIDE the HERO」の再生はダメです。あまりにも再生が頻繁に停止してイライラしたことはありませんか。動画を見ようと思ったらわけのわからない広告が表示されて不快に思ったことはありませんか。あげくに全然関係のない外国語のページに飛ばされたりしませんでしたか。問題性が欠片もない公式サービスは何一つ気に悩むことも後ろめたいこともないのです。何を躊躇う必要があるでしょうか。

迷ったときは?
今では新作配信もVODであればさほど待機することもないです。むしろDVDより先行することもあります。しかし、知っている人は重々理解しているでしょうが、このVODは種類が豊富。当然どれがマッチするかは十人十色。加えてそれぞれで配信作品も違っています。大人気シリーズで熱狂を起こした「KING OF PRISM PRIDE the HERO」を視聴できるVODはどれなのか気になると思います。VOD自体が明快に配信通知システムを広く展開してくれると嬉しいのですが、現実的に厳しいので、まずはこのページで配信確認を補助して視聴の準備に使ってください。もちろんこのサイトは何も登録は求めません。意外な話ですが情報が更新されるサイトというのはマイナー系では珍しいです。コツコツと毎年毎日頑張っています。「KING OF PRISM PRIDE the HERO」も変動が激しいので注意。再三の注意は繰り返しますが、配信内容は1日単位で変化中で、常に何かしらの動きがあります。今の情報が明日にも一致するとは限らないので、あくまで補助活用にとどめてください。

試写も良いけど…
新作映画というのはやはり映画館で鑑賞するものだというのは当然。ゆったりした座席で極上の音響とスクリーンで見る映画は格別であり、信じられない体験を与えてくれます。みんなで息をのみ、感動するのも素晴らしい共有経験です。しかし、もっと無料になったりしないのか。それは試写会という数少ない機会に賭けるのもいいかもしれません。ラッキーであればそのチャンスはあなたに飛び込んでくるはず。まずは申し込みをしましょう。それだけであれば基本は誰でもできること。ぜひ宣伝にも貢献しましょう。

支払い方法は?
VODを継続的に利用する際の料金の支払い方ですが、大好きなキャラが集う「KING OF PRISM PRIDE the HERO」を見たい気持ちをまずは抑え、原則的にクレジットカードの登録が大前提。サービスによってはスマホのキャリア決済を利用することも可能です。また、PayPalといった決済サービスやVプリカといったプリペイド型については、使用できない制限が加えられている場合もあるので注意です。クレジットカードがない人は作成するのが非常に簡単なものもあるのでそれを活用するのがベターです。登録したカードは自由に変更できるので有効なものを常に使いましょう。

SNSで映画を語ろう
多くの人たちが情報交換の場に利用しているソーシャルコミュニケーションを促進していくSNSワールドの広がり。映画を見た後にもその感想などを臆面もなく好きなだけ大量に語り合いたいときはSNSを駆使しましょう。個性豊かな存在にメロメロになってしまう「KING OF PRISM PRIDE the HERO」の視聴はそこで充実感を得るのもいいですが、観終わった後に一言でもその気持ちをダイレクトにSNSで発信すると、次の鑑賞者を生むための起爆剤になるかもしれません。それは作り手だって嬉しいことで、今では製作者もSNS(公式アカウント)を普通にやっていますので、面白いか否かとか気にせずに自分の言葉で思いを文章にしてみましょう。絵や漫画を描ける人はそれだとさらに独特の魅力が伝わります。

10回でも100回でも
映画を何回も観たいと思ったことはありませんか?「KING OF PRISM PRIDE the HERO」を複数回見る人なんてオカシイという意見には異議を唱えさせてもらいます。人の映画の楽しみ方は100人いれば100種類あります。それが普通のことであり、変ではありません。そして映画自体の解釈の仕方も100通り。つまり、映画を観る角度で印象は変わってくるのです。以前観た映画でも今見ればまた異なる感想になることも珍しくありません。それがVODならば何回観ても追加料金なしのリピートウォッチャー感涙のシステムなのですから、これを利用しない手はありません。一時停止しながらも見れます。

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★配信ログ

  • 2020年2月11日時点での『KING OF PRISM PRIDE the HERO』の動画配信
  • 「Hulu」「TSUTAYA」「ビデオマーケット」です。

▼『KING OF PRISM PRIDE the HERO』をさらに知る

人気アイドルアニメ「プリティーリズム・レインボーライブ」のスピンオフ作品として映画化され、「キンプリ」の愛称で大ヒットを記録した劇場版アニメ『KING OF PRISM by PrettyRhythm』のシリーズ第2弾。パフォーマンスに酔いしれて最高の気分にさせてあげます。男性3人組ユニット「Over The Rainbow」のライブでプリズムショーの魅力に圧倒され、プリズムスタァ養成校エーデルローズに入学した一条シン。いつか自分も人々を圧倒するような魅力を放って輝きたい。4年に1度開催されるプリズムキングカップの出場を目指して新入生たちが前に進もうと切磋琢磨する中、法月仁率いるシュワルツローズの陰謀により、エーデルローズは解散の危機に陥る。このままではこれまでの苦労も水の泡で無駄になってしまう。「Over The Rainbow」はエーデルローズを救うために活動を休止し、メンバーたちはそれぞれの場所で自分自身と向き合うことに。そんな中、ついにプリズムキングカップの幕が上がる。

★『KING OF PRISM PRIDE the HERO』のスタッフ


監督:菱田正和
脚本:青葉譲
キャラクターデザイン:松浦麻衣
音楽:石塚玲依

★『KING OF PRISM PRIDE the HERO』のキャスト(キャラクター)


柿原徹也(神浜コウジ)、前野智昭(速水ヒロ)、増田俊樹(仁科カヅキ)、寺島惇太(一条シン)、斉藤壮馬(太刀花ユキノジョウ)、畠中祐香(賀美タイガ)、八代拓(十王院カケル)、五十嵐雅(鷹梁ミナト)、永塚拓馬(西園寺レオ)、内田雄馬(涼野ユウ)、三木眞一郎(法月仁)、蒼井翔太(如月ルヰ)、武内駿輔(大和アレクサンダー)、関俊彦(氷室聖)、森久保祥太郎(黒川冷)、浪川大輔(山田リョウ)、杉田智和(高田馬場ジョージ)、遊佐浩二(真田常務)、山寺宏一(太刀花菊右衛門)、三宅健太(プリズムショー協会会長)、堀内賢雄(十王院百次郎)

★『KING OF PRISM PRIDE the HERO』の評価

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映画comY!FM
4.2???4.2
フルムビバース独自ランク
B(ベターな良作)

★『KING OF PRISM PRIDE the HERO』の感想

●『KING OF PRISM PRIDE the HERO』無料ホームシアター
これぞファンムービー。愛する者のために作られた、専用ステージ。だからこれを鑑賞するにはある種の関門をクリアしないといけない。正直ちんぷんかんぷんで何が何やらだった第一作を経て、ようやく「なるほどこういうのを楽しめば良いのね」というのが感覚で分かってきた自分だが、こうなってしまえばこっちのもの。世界観に浸ることを止める者はいません。それにしても濃厚な60分。全身のエネルギーが発散していく興奮に身悶えします。
●『KING OF PRISM PRIDE the HERO』CRUNCHYROLL 
前作が「起」ならば、今作は「承転結」。あまりに怒涛の展開と感動の連続すぎて脳みそが追い付いていけません。10回くらい見てやっと理解しました。何も考える必要はないのだと。イカれたプロットと表現に落とし込んだ上での観客を信じて、観客からも信頼されるという、絶対的な関係性を確立する天才の術中にハマってしまった感じ。この感覚は他の映画では体験できません。スパーキングして駆け抜けていくこのエンタメに勝るものはなし。