マトリックス(1作目)

シリーズ第1弾。誰もがマネした驚異の映像

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キアヌ・リーブス主演で、仮想現実空間を舞台に人類とコンピュータの戦いを描いて、公開当時は大きな話題となったSFアクション。製作総指揮にはバリー・M・オズボーン、アンドリュー・メイソン、アンディ・ウォシャウスキー、ラリー・ウォシャウスキーなどが名を連ねる。プログラマとしてソフト会社に勤務するトーマス・アンダーソンは、ネオという名で知られた凄腕ハッカーでもあった。ある日、ネオはトリニティと名乗る美女から接触を受け、ネオを探していたという男、モーフィアスと会う。そこで自分の人生観どころか、あらゆる常識が覆るようなとんでもない衝撃を受ける。モーフィアスは、人類が現実だと思っている世界が実はコンピュータにより作り出された「マトリックス」と呼ばれる仮想世界であり、本当の現実世界でネオをはじめとした人間たちはコンピュータに支配され、眠らされているという驚愕の真実を知る。このままこの事実を知ってしまったら、もうそれは今までのようにいかないことを示している。モーフィアスの誘いに乗り、本当の現実世界で目を覚ましたネオは、ネオこそが世界を救う救世主だと信じるモーフィアスやトリニティとともに、全てをコントロールするコンピュータが支配する世界から人類を救うため戦いに乗り出すが…。

原題:The Matrix / 製作:アメリカ(1999年) / 日本公開:1999年9月11日 / 136分 / 制作:Village Roadshow Pictures / 配給:ワーナー・ブラザース / 製作費:6300万ドル / 興行収入:4億6300万ドル / 次作:『マトリックス リローデッド


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古い作品ならもしかして…
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高画質で見られる?
今のインターネット動画のクオリティを知っている人ならともなく知らないのならば驚きます。すでにDVDを通り越してスマホですらも4K標準になりつつあり、シネマモードを搭載して映画鑑賞に最適化された視聴をサポートするものまで出現。ネット動画=低品質という認識は古いのです。「それだと重いから通信制限がなぁ」という不満があるなら、事前にWiFi環境でダウンロードして動画をローカル内で観れる機能もあったりします。これで通信制限に引っかかることはないので怖くはないです。「マトリックス」の動画を楽しみましょう。

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▼『マトリックス』をさらに知る

★スタッフ
監督:アンディ・ウォシャウスキー、ラリー・ウォシャウスキー
脚本:アンディ・ウォシャウスキー、ラリー・ウォシャウスキー
撮影:ビル・ポープ
音楽:ドン・デイビス

★キャスト
キアヌ・リーブス、ローレンス・フィッシュバーン、キャリー=アン・モス、ヒューゴ・ウィービング、グロリア・フォスター、ジョー・パントリアーノ、マーカス・チョン、ジュリアン・アラハンガ、マット・ドーラン、ベリンダ・マクローリー、アンソニー・レイ・パーカー、ポール・ゴダード、ロバート・テイラー

★『マトリックス』の評価

IMDbRTMETA
8.787%??
映画comY!FM
?????3.8
フルムビバース独自ランク
A(見て損はない名作)

★『マトリックス』の感想

●シネマトゥデイ  
あの弾丸避けのポーズは流行りましたね。実際の映画ではそれでもよけきれていないのですけど。この映像にこのストーリーが、約20年前に作られた映画とは思えないほど斬新で、そのフレッシュさは今も衰えていないと思う。これだけの世界にまだ現代が追い付いていないというのも良い事なのか悪い事なのか。続編も作られましたが、結局は1作目のインパクトを超えることはできませんね。映画史に残る伝説のSFアクションですので観ていない人はぜひ。
●ユナイテッドシネマ  
スローモーション、薬莢の落ち方、水しぶき、銃の撃ち方。その全てがカッコいいシーンにするためだけに特化している。これぞ中二病ではないか。2000年代始めでここまでのストーリーを作り上げる監督たちも凄いが、この作品に影響を与えた日本のサブカルはもっと凄い。公開時はちょうどインターネットも一般に大きく普及し始めた時代で、いわゆるデジタルの世界というのが現実味を帯びてきた時期。だからこそ世界が熱中したというのもあります。