ワイルド・スピード(1作目)

「ワイルド・スピード」シリーズ第1作

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スピードの限界に命を賭ける若者たちを描いた世界的人気カー・アクション「ワイルド・スピード」シリーズの記念すべき第1作。製作総指揮はダグ・クレイボーンとジョン・ポーグ、製作はニール・H・モリッツ。ロサンゼルスを車で自在に走り回るドミニクは、自分のストレスを発散するあることに夢中だった。夜な夜なレースに挑んでくる連中を相手に、一度のレースで一万ドルを稼ぐ凄腕だったのだ。そんな彼に、謎めいた男ブライアンがレースに挑むことになる。実はブライアンは、トラックの連続ジャック事件を極秘に追う警官だった。それは出会ってはいけない、知ってはいけない二人。しかし、この正反対の二人はしだいに親交を深め、それは運命を変える友情へと発展していく。

原題:The Fast and the Furious(「ワイルドスピード」「ワイスピ1」) / 製作:アメリカ(2001年) / 日本公開:2001年10月20日 / 107分 / 制作:Universal Pictures / 配給:UIP / 製作費:3800万ドル / 興行収入:2億700万ドル / 次作:『ワイルド・スピードX2

The Fast And The Furious – Trailer (HD)

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字幕・吹替、選択は自由
外国語映画(英語など)を見るなら、視聴者は「字幕」か「吹き替え」の二者択一を迫られます(もちろんオリジナル音声でOKな語学力のある方は別)。それぞれは一長一短で、どちらも捨てがたいものです。字幕独自の俳優演技重視、吹替独自のユニークな翻訳の妙、両方とも面白いです。できれば2種類を楽しむために2回鑑賞してほしいといいたいところですが、そうもいかなかったり。VODではしっかり対応済みの作品なら2パターンを見れて、ダブルで「ワイルド・スピード」の面白さの発見につながるかもしれません。

情報の充実度はピカイチ
フルムビバースは企業の枠を超えた総合集約的なデータベースなので、細かい情報がズラリと揃っています。主要制作スタッフやキャストの情報がわかるのは当然として、インタビュー抜粋やトリビア、ラジオなどの批評、感想など映画をさらに知り尽くすためのアシスタント・インフォメーションがいっぱい。予告動画を視聴して内容を探ってみるのも良し。批評家サイトの評価判断で参考にしてみるのも良し。「ロブ・コーエン」監督作を調べるも良し。レビューの評価得点を参考にするのも良し。感想コメントから期待を膨らますのも良しです。

動画はフルの方がいい
映画を途中までしか見られないなんてお預け状態は勘弁願いたいものですが、VODは当然そんなことにはなりません。たとえお試し期間中であっても動画はフルで最後までお楽しみいただけます。民放TV番組にあるようなカットされてばかりの穴抜けのものではないですし、映画チャンネルにあるような限られた時間にしか見れないものでもないです。好きなようにフル満喫できる最高の味方です。「ワイルド・スピード」をフル視聴(full)できるという意味では、テレビメディアと比べてもVODの方が優れているのは明らかです。

俳優好きにも必須
映画を観れば俳優だって目に入ってきます。時折見せるスタイリッシュなアクション、美しいプロポーション、セクシーな色気、コミカルなパフォーマンス…いろいろな姿を見物できるのもお腹いっぱいになるものです。VODでは俳優別で検索することもできるので、あの人だけの映画をズラリと並べることもできます。「ポール・ウォーカー」の芝居は一見の価値ありと言い切れます。何度も繰り返し鑑賞してもその惚れ惚れとする姿勢にうっとりです。しかし個人的な資金力には限界が…。でも安心してVODで低コストで追いかけられます。

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▼『ワイルド・スピード』をさらに知る

★スタッフ
監督:ロブ・コーエン(関連作品:『ザ・スカルズ 髑髏の誓い』)
脚本:ゲイリー・スコット・トンプソン、エリック・バーグクィスト、デビッド・エアー
撮影:エリクソン・コア
音楽:BT

★キャスト(キャラクター)
ポール・ウォーカー(ブライアン・オコナー)、ビン・ディーゼル(ドミニク・トレット)、ミシェル・ロドリゲス(レティ・オルティス)、ジョーダナ・ブリュースター(ミア・トレット)、リック・ユーン(ジョニー・トラン)、チャド・リンドバーグ、ジョニー・ストロング、マット・シュルツ、テッド・レヴィン、ジャ・ルール、マイク・ホワイト、ボー・ホールデン、デヴィッド・ダグラス、レジー・リー、ヴィト・ルギニス、トム・バリー

★『ワイルド・スピード』の評価

IMDbRTMETA
6.753%58
映画comY!FM
3.53.683.7
フルムビバース独自ランク
B(ベターな良作)

★『ワイルド・スピード』の感想

●FILMAGA 
大好きなシリーズの第1作目で、まだワイスピのスタンダードが確立されていないのが初々しい。ファミリー感はこれから成熟していくのだけど彼らのファミリーとの繋がりを大切にする始まりが見れるので、微笑ましく、今はあそこまで最強に成長したファミリーに笑いさえもこぼれる。ヤンチャな走り屋映画というステージから脱出していない本作は、最初から最後までレースに焦点を置いていて、これはこれで最高なので楽しかった。
●イオンシネマ 
今は亡きポールウォーカーとヴィンディーゼル主演のカーアクションムービーの原点。これが伝説の始まり。まさかここから世界的興収を叩き出すシリーズに進化するとは誰が想像しただろうか。ここからスタッフとキャストの長旅が始まり、あげくには大男の乱闘パーティとなって戦車だ空中降下だと派手なことをしまくる合戦になっていく。そんなワイスピ祭りにのっていくにはこの1作目を押さえておくのは通過儀礼なので、レッツウォッチである。