ジグソウ ソウ・レガシー(2017)

「ソウ」シリーズの7年ぶりとなる第8作

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原題:Jigsaw / アメリカ(2017年) / 日本公開:2017年11月10日 / 92分 / 制作:Twisted Pictures / 配給:アスミック・エース / 前作:『ソウ ザ・ファイナル 3D』

映画『ジグソウ:ソウ・レガシー』予告

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動画
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安心しきった油断を一瞬で恐怖に塗り替えていくスリラーは恐ろしいエンタメでゾクゾクしてきます。そんなスリル満載の映画をフル動画でお得に観るなら、動画配信サービスを上手く利用しましょう。ネット配信の中にはホラー専門のものもありますが、日本で使うのならばやはり充実したジャンルを網羅したものの方が便利さでは無敵です。スマホ、パソコン、テレビ、タブレット、ゲーム機器と自由自在に視聴スタイルを変更できるのも魅力です。

「無料」を嫌う人はいない!
これでお腹一杯になるのは早いです。ファーストタッチである利用者には無料のトライアルでまずは前菜が食べられます。この無料試用の機能は基本はリミテッドな企画ではなく、常時解放されているものがほとんどで、とりあえずサービスにそのお試しが実施されているかはトップページに行けばわかります。「以前の何かのサイトでは1分程度の冒頭映像だけだった」「プレビュー画面だけで終わってしまうということも見かけたような…」それはただの宣伝でしょう。このVODはれっきとした映画動画提供サイトであり、たとえお試しといえどもちゃんとフル動画を扱っているので安心。マイケル・スピエリッグ監督の「ジグソウ ソウ・レガシー」もアリ。

致命傷を負う罠ではないけれど!
なお、巷に溢れる首を真っ二つにするようなイリーガルな動画サイトの利用には要注意。マット・パスモア出演の「ジグソウ ソウ・レガシー」もダメです。アクセスした人を騙すフィッシングサイトや危険なプログラムを走らせるマルウェアサイトなどは確かに全てが無視されているわけでもありません。Googleのウェブスパムレポートによる報告で除去されることも多いですが、万能なセキュリティウォールとしては残念ながら機能していません。問題性が欠片もない公式サービスは何一つ気に悩むことも後ろめたいこともないのです。何を躊躇う必要があるでしょうか。

いちはやくウォッチ!
バラエティに富む多様な映画が並べば、あなたの「観たい欲」を満たせるのは確実。目移りするほどの充実さ。しかし、嬉しくてかつ惑わされるのですがVODのサービス数の多さはやや煩雑。それこそ理解不能な物量です。配信作品変動もあるとなればその把握は天気よりも予測困難。流動性についていくのは大変です。カラム・キース・レニー出演の「ジグソウ ソウ・レガシー」を視聴できるVODはどれなのか気になると思います。こちらの盛沢山なページに載っている配信情報は更新日の時点のものです。なのであなたの閲覧時では変わっていることがあります。更新の日付を記載済みなので1年以上前など古すぎないか注視です。他サイトであれば意味のないランキングorアンテナサイトでユーザーをたらい回しにするものもありますが、フルムビバースは無意味な誘導リンクはゼロです。未体験のVODがピックアップされているときはラッキーです。無料動画というかたちで視聴するベストタイミングが来たといえます。

支払い方法は?
VODを継続的にずっとフレンド感覚で利用する際の料金の支払い方ですが、クレ・ベネット出演の「ジグソウ ソウ・レガシー」を見たい気持ちをまずは抑え、原則的にクレジットカードの登録が大前提。当然ながらクレカを所有していない人もいるでしょうが、それで諦めるのはまだ早いです。毎月支払っているうスマホのキャリア決済を通じて登録可能なものもあります。これならばまだ未成年のユーザーでも試すことができるでしょう。もちろん保護者の許可をとることが面倒なトラブル防止のためにも推奨されます。これを機に思い切ってクレカを新規に契約するのもアリかもしれません。

広告ブロックに気をつけて
広告は邪魔だからブロックツールで表示を防止すればいいんだ!と考えて、実際に導入している人もいるかもしれません。ただし、意外な落とし穴があります。それがわからないと動画どころではないかもしれません。そういうツールを有効化した状態では、上手く正常に機能しないサイトもあるのです。それどころか「ポップアップ・ブロック」に関するバグでリンクが全然クリックできなくなる事例も。これはブラウザのアップデート時に起こりがちで、そういう場合の解決策はツール利用の中断のみです。ハンナ・エミリー・アンダーソン出演の「ジグソウ ソウ・レガシー」も見れないかも? オカシイと感じたら使用中のブラウザを作業中断してこれら機能を試しに無効化してみましょう。

表現規制を避けるなら
映像は表現規制があるのは普通です。勘違いしている人も多いですがこれは表現の自由を守るためのものです。政府からの検閲を防ぐために業界自主規制でルールを作り、表現が暴走しないようにコントロールしています。規制と言ってもアウト表現があるものではないので年齢によってはたいていのものが見れます。しかしネット動画の場合は子ども視聴者とすみ分けのためにフィルタリングではなくユーザーでアカウント使い分けをすることになるのが一般的。VODは映像の柔軟性と作品表現幅が広いものなのです。ローラ・バンダーボート出演の「ジグソウ ソウ・レガシー」も無規制で。

その動画サイトは使える?
マンデラ・バン・ピープルズ出演のショッキングスリラー「ジグソウ ソウ・レガシー」が無料で氾濫しているということはないにせよ、残念ながら非合法なものはあるものです。それは地雷であり、踏んではいけません。ここに爆弾がありますと看板を出すわけにはいきません。でも危険地帯を教えることはできます。「dailymotion」や「Miomio」はレッドゾーン、「openload」や「clipwatching」は完全なアウトゾーン。それ自体は悪気はなくとも悪用者が多すぎるのです。正当性というものはないです。自己責任でどうにかなるものでもありません。権利者以外は通報できませんが関わらないことは可能です。

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★配信ログ

  • 2020年4月9日時点での『ジグソウ ソウ・レガシー』の動画配信
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▼『ジグソウ ソウ・レガシー』をさらに知る

猟奇的な殺人鬼ジグソウによって密室に閉じ込められた人々が生存をかけた恐怖のゲームに挑む姿を描き、「世界でもっとも成功したホラーシリーズ」としてギネスブックにも記載された「ソウ」シリーズの7年ぶりとなる第8作。『ジグソウ ソウ・レガシー』の製作総指揮にはダニエル・ジェイソン・ヘフナー、ジェームズ・ワン、リー・ワネル、ステイシー・テストロなどが名を連ねる。ある密室に男女5人が監禁される。5人は目の部分をくりぬいたバケツを頭にすっぽりとかぶせられ、身体は頑丈な鎖につながれており、対面する壁には一面に鋭い刃が光っていた。それは今すぐにでも命を奪うことのできる狂気の環境。一方、刑事のハロランとキース、検視官のローガンとエレノアは、町中の公園で発見された死体を検証していた。この事件は謎が多く、明らかに裏があるのは確実だった。死体の無残な様子から10年前に死んだはずのジグソウの手口が浮かび上がり、それだけではない決定的な事実に直面する。死体に埋め込まれていたいかにも怪しいUSBメモリを確認すると、「ゲームは始まった。4人の罪人が犯した罪が償われるまで終わらない」という不気味なジグソウの声が響きわたる。絶体絶命な状況と謎の殺人鬼の正体。この恐怖を解明できるものは現れるのか…。

★『ジグソウ ソウ・レガシー』のスタッフ


監督:マイケル・スピエリッグ、ピーター・スピエリッグ
脚本:ジョシュ・ストールバーグ、ピーター・ゴールドフィンガー
撮影:ベン・ノット
音楽:チャーリー・クロウザー

★『ジグソウ ソウ・レガシー』のキャスト(キャラクター)


マット・パスモア(ローガン)、カラム・キース・レニー(ハロラン)、クレ・ベネット(キース)、ハンナ・エミリー・アンダーソン(エレノア)、ローラ・バンダーボート(アナ)、マンデラ・バン・ピープルズ(ミッチ)、ポール・ブラウンスタイン(ライアン)、ブリタニー・アレン(カーリー)、ジョシア・ブラック(エドガー)、トビン・ベル(ジグソウ/ジョン・クレイマー)

★『ジグソウ ソウ・レガシー』の評価

IMDbRTMETA
6.134%39
映画comY!FM
3.43.333.4
フルムビバース独自ランク
C(ニッチな佳作)

★『ジグソウ ソウ・レガシー』の感想

●『ジグソウ ソウ・レガシー』映画無料夢心地
ソウシリーズもまさかの8作目。こんな長寿作品になろうとは誰が思っただろうか。年月を長く空けて作られた続編にありがちだけど、前作と同じキャストが登場するだけで、同じBGMが聞けるだけで、懐かしさパワーが稼働してどうしてもストーリーとは関係なく揺さぶられて感動してしまう。ストーリーもシリーズの良いところを凝縮した素晴らしさがあった。グロばかりで攻めるのでなく、しっかりサスペンスを用意して挑む姿勢もプラスポイント。
●『ジグソウ ソウ・レガシー』FILMAGA
ソウの原点回帰と言いますか、グロさは控えめでしたがその分ミステリー要素は強く、また伝統(レガシー)を受け継ぎつつもソウシリーズを観ていなくても楽しめるという利点もあります。古株新参どちらも楽しめる仕様とソウシリーズへの敬意が感じられるのは好感が持てます。シリーズでいうと、グロさは恐らくワーストに近いので、苦手な人でも頑張れば大丈夫?なレベル。長年のファンも2以降のシリーズでも屈指の面白さと評価できるはずです。
●『ジグソウ ソウ・レガシー』ユナイテッドシネマ 
死んだはずのジョン・クレイマー役のトビン・ベルがキャストに名前を連ねているのでどういう事かと思ってたら…なるほどね! このシリーズのパターンなんだけど終盤の怒涛のような「実はこうでした」説明にいかに取り残されないかが勝負。その点、本作は工夫があります。それにしても、拷問アイテムがかなり洗練されていて、どんだけ金がかかっているのだよとツッコみたくなる気も…。まあ、こうでもしないと脅かせられないのでしょうけど。
●『ジグソウ ソウ・レガシー』DAILYMOTION 
期待し過ぎると、がっかりするかなーと身構えたり、いやいや手放しで楽しもうぜと思ったり鑑賞前はなんとも言えない気分でした。シリーズモノの続編見るときって、いつもこうなるものです。結果的に言えば、満足のスリラーでした。ソリッド・シチュエーション・スリラーの魅力がコンパクトに詰まった良さを純粋にパワーアップさせながら、新しく再スタートを切った感じ。すっかりシリーズから離れていたという人はぜひ見てほしい一作です。