THE QUAKE ザ・クエイク

今度は地震! 災害は忘れた頃にやってくる

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ノルウェーで大ヒットを記録し、アカデミー外国映画賞に向けたノルウェー代表作品にも選出されたディザスターパニック『THE WAVE ザ・ウェイブ』の続編。今度は都市を襲う巨大地震の中で生き残るため必死に奔走する人々の姿を描いた。製作総指揮はオーレ・ハイデンストローム、製作はマーティン・サンドランド。ノルウェーのガイランゲルを襲った巨大津波から3年。絶体絶命の極限を経験した地質学者のクリスチャンは、家族とともに首都オスロに生活拠点を移して、あの体験を忘れようとしていた。しかし、あの津波を予測し、多くの人々の命を救ったものの、同時にそれ以上に救えなかった人々がいることは記憶から消去できない。自責の念にかられるクリスチャンは、そのせいで家族との関係もギクシャクしてしまい、ひとりオスロを離れ、ガランゲルに戻ってまた孤独に研究に没頭する。そんなある日、不慮の事故で亡くなった知人の研究者が残したたくさんのデータから、クリスチャンは新たな最悪の被害を招きそうな地殻変動の予兆をつかむが…。

原題:Skjelvet(The Quake) / 製作:ノルウェー(2018年) / 日本公開:2019年4月26日 / 108分 / 制作: / 配給:インターフィルム / 前作:『THE WAVE ザ・ウェイブ

映画『THE QUAKE/ザ・クエイク』予告編

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ホームシアターは凄い
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★スタッフ
監督:ヨン・アンドレアス・アンデルセン
脚本:ハーラル・ローセンローブ=エーグ、ヨン・コーレ・ラーケ
撮影:ジョン・クリスティアン・ローゼンルンド
音楽:ヨハン・セーデルクビスト、ヨハンネス・リンゲン

★キャスト
クリストッフェル・ヨーネル、アーネ・ダール・トルプ、エディット・ハーゲンルッド=サンデ、カトリーヌ・トールボリ・ヨハンセン、ヨナス・ホッフ・オフテブロ、スティーグ・アンダム

★『THE QUAKE ザ・クエイク』の評価

IMDbRTMETA
6.283%??
映画comY!FM
???????
フルムビバース独自ランク
B(ベターな良作)

★『THE QUAKE ザ・クエイク』の感想

●無料ホームシアター  
みんなが真っ先に思いつくディザスター映画を頭に思い浮かべてほしい。その理想通りの映画がここにある。ベタながらも定番のストーリー、キャラクター構成、派手な映像展開、さらにはアツいドラマ性。そのあらゆる基本が揃って全体で歯車がかみ合っているのでとてもクオリティに満足度が与えられる。それにしてもこれほどの最高クラスの災害映画を北欧から届けられるとは、真の災害大国日本はこれでいいのかと思う。遠慮している場合ではない。
●FILMAGA 
クエイクの名は伊達じゃない。まさに地震で想像がつく最悪のパニックが次々と起こっていき、さらに事態はドミノ倒しのようにスケールを増していき、ついにはどうやってこれを切り抜けるべきかも不明な極限状態に。終盤の大スペクタルも凄いが、それ以上にその畳み掛けに至るまでの丁寧さも上手い。おそらく地震にはうるさい日本人でも納得の作品だろう。惜しくも知名度が低いのでこれをいかに多くの観客に届けるのかが難しいのが問題だ。
●FANDANGONOW 
続きものですが気にしなくても大丈夫ですよ。前作は別として楽しめますから。疫病神のように災害恐怖症になってしまった主人公はまたしても大切な人を守れるのか。おふざけなしで、がっつりジャンルのど真ん中を突っ走ります。ちなみにこの作品はノルウェーなのですが、結構本国でも人気ヒット作なので、きっと防災意識みたいなものも高く、それに加えてちゃんと映画化しようという商業性も妥協がない、この北欧のスピリットに感心しました。