ターミネーター ニュー・フェイト

T2の正統な続編は新たな運命を描く

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原題:Terminator: Dark Fate(「ターミネーター ダークフェイト」「ターミネーター6」) / アメリカ(2019年) / 日本公開:2019年11月8日 / 129分 / 制作:Paramount Pictures / 配給:20世紀フォックス / 前作:『ターミネーター 新起動 ジェニシス

映画『ターミネーター:ニュー・フェイト』本予告【新たな運命編】11月8日(金)公開

(C)2019 Skydance Productions, LLC, Paramount Pictures Corporation and Twentieth Century Fox Film


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▼『ターミネーター ニュー・フェイト』をさらに知る

ジェームズ・キャメロンが生み出したSFアクション「ターミネーター」のシリーズ通算6作目で、キャメロンが直接手がけ、名作として絶大に支持される『ターミネーター2』の正当な続編として描かれる。製作総指揮にはダナ・ゴールドバーグ、ドン・グレンジャー、エドワード・チェンなど名を連ねる。人類滅亡の日である「審判の日」は甚大な努力と犠牲によって回避された。世界は平穏に安堵したかに思えたが、まだ危機は去っていなかった。次なる運命が始まろうとしているのだった。メキシコシティで父と弟とごく普通の生活を送っていた21歳の女性ダニーのもとに、正体不明の襲撃者が来る。そいつはあらゆる攻撃方法で攻めてきて、人間とは思えない。その存在は未来から最新型ターミネーター「REV-9」であり、いつでもどこでも現れ、しつこい追跡してきて彼女の命を狙う。一方、同じく未来からやってきたという女性戦士グレースが、理由はわからないが味方になってくれて、ダニーを守るためにREV-9と壮絶な戦いを繰り広げる。何度倒しても立ち上がってくるREV-9にダニーとグレースは疲労困憊。しだいに逃げ場も無くなって追いつめられるが、そこへかつて人類を滅亡の未来から救ったサラ・コナーが颯爽と現れ、敵をなぎ倒す。

★スタッフ
監督:ティム・ミラー(関連作品:『デッドプール』)
脚本:デビッド・ゴイヤー、ジャスティン・ローズ、ビリー・レイ
撮影:ケン・セング
音楽:トム・ホルケンボルフ

★キャスト(キャラクター)
リンダ・ハミルトン(サラ・コナー)、アーノルド・シュワルツェネッガー(T-800)、マッケンジー・デイビス(グレース)、ナタリア・レイエス(ダニー・ラモス)、ガブリエル・ルナ(REV-9)、ディエゴ・ボニータ(ディエゴ・ラモス)、エドワード・ファーロング(ジョン・コナー)

★『ターミネーター ニュー・フェイト』の評価

IMDbRTMETA
6.572%??
映画comY!FM
3.6???3.8
フルムビバース独自ランク
B(ベターな良作)

★『ターミネーター ニュー・フェイト』の感想
・宇多丸:週刊映画時評 ムービーウォッチメン[映画評公式映画評書き起こし
 ↑映画を愛するラッパー宇多丸の痛快な映画評論。

●無料ホームシアター 
平凡でありきたりだと言う人もいるが、それは細かい変化に気づけていない。アクションも派手ながら動きはわりと見やすく、ターミネーターのオールドファンのための作品に見えて、実は過去作を否定するくらいの大きな新しい一歩を踏み込んでいる。もう救世主が世界を救ってくれる時代ではない。私たち人間が地道に努力をするしかない。暗い運命に立ち向かうニューフェイトが辿る未来は藪の中。終わらせるわけにはいかない。
●イオンシネマ:F-12 
どんなに審判の日を防いでもT3と同様に運命は変えられないのなら、T1やT2は何なのかということになるが、その答えはここにある。そういう安易なアンサーはないのであるから、がむしゃらに生きるという選択肢である。未来は今の地続き。これまでで最も社会的な現状にリンクしている映画になっており、シリーズが悪い方向に突き進んでいたジャンル受け狙いを辞めた一作でもある。ターミネーターは不滅だけど私たちも不滅だ。
●TOHOシネマズ:T-3 
びっくりするくらいなんの新鮮味のないストーリーという意見は納得できない。こんなにもスタイルは変えずに中身の柱にあるものを変えてしまった作品は無いと思う。3作目という観点での方向性のチェンジとしては本来もっと前からこうするべきだったのだろう。シリーズ原点のタイムトラベル要素にもうこだわらず旧作の終わりと新作の入り口を繋いだ映画は今の分断の時代をうつす鏡となり地球の将来をしっかりと暗示させる。