グリンチ(2018)|無料動画をフル視聴【CGアニメ映画】

今度はアニメで帰ってきた!

映画『グリンチ』のフル動画を無料視聴する方法をシンプルに紹介。動画探しに迷うことはもうありません。
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原題:The Grinch / アメリカ(2018年) / 日本公開:2018年12月14日 / 86分 / 制作:Illumination / 配給:東宝東和 


(C)UNIVERSAL PICTURES

動画
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▼『グリンチ』の無料動画を見る方法

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キッズでも動画を見せやすい!
退屈な日常をファンタジーな空間で彩ってくれる素敵なアニメーションはそれだけで人生を豊かにしてくれます。そんなファンタスティックな作品を見たいときは、動画配信サービスがオススメです。旧作を見るためのものという認知も多いサービスですが、実は劇場公開されている映画をお得に見ることも可能。割引クーポンをポイントで交換して、映画館のチケットを最大でタダで入手できます。どうしても見たい映画があるならベストな選択です。「グリンチ」動画へ直送。

「無料」で感謝!
そして絶対に忘れてはいけないこと。無料スタートをお約束できるトライアルという選択肢がセットされています。アニメーション作品「グリンチ」もどうぞ。「登録してみたはいいものの、いざ使ってみると自分のパソコンでは上手く利用できずに困った」そういう事態を防ぐためにも、無料お試しは石橋を叩いて渡るように使えます。「登録して無料期間に入っても1日で退会してもOK?」「フリータイムになっているのはほんのわずかな抽選では?」大丈夫です。その期間の間ならばいつでもやめても無料のまま。あとで支払いが求められることはありませんし、変な心配もなく、試せるでしょう。スコット・モシャー監督のCGアニメ「グリンチ」もアリ。

個人情報が盗まれる!
アニメ映画でも無視できない危険になる不正な動画サイトは法的にも当然ですがプライバシー保護のためにも勧めません。それでベネディクト・カンバーバッチも声で出ている「グリンチ」の視聴はダメです。フィルタリングでもシャットアウトできない数多のブラックサイトは大小はあれど悪影響がいたるところに潜んでいます。これはリスクをプレゼントしてきているようなものでハッピーには当然なれません。広告クリックを誘発させるために、動画再生画面に邪魔な画像を表示させ、閉じようとさせて別ページへ強制移動させるのは常套手段の罠です。あとで取り返しのつかない事態に四苦八苦するくらいなら、初めから一切関わらない方が断然良いでしょう。「グリンチ」も正しく。

「グリンチ」はどこ?
公開真っ最中の映画でもネット配信のその日は来ます。サブスクリプションサービスでもその瞬間を待機するのは得策のひとつ。アニメーション作品「グリンチ」へGO。ただし「これは見逃せない!」とすぐさま登録に手を出す前に、1回、熟慮する事項があります。それは今の時点で配信しているのかという重要な点です。ラシダ・ジョーンズ出演の「グリンチ」フル動画を視聴できるVODはどれか。サポート向けに作られたこのページでは視聴可能性の高いVODをピックアップ。掲載情報がゴチャゴチャしていることはなく、マルチデバイス・サービスのアイコンですぐにわかるようになっているので、無駄な時間を浪費しません。本サイトは「ユニバース」がモチーフになっているサイト名ということもあって、各映画情報が複合的に寄り集まっている、ファン・ライクな場所です。アンジェラ・ランズベリー出演の「グリンチ」もいろいろな苦労を省略できます。映画館に勝るものはないというこだわりはわかりますが、フレキシブルビデオサービスはそのサポートも可能。鑑賞料金が割引にならないか、調べる価値はあるでしょう。

ホームシアターのススメ
できれば最高水準の再生環境で映画を観たいですよね? だとしたら「グリンチ」を鑑賞するにしても何がベストか。超高価格のハイスペックパソコン? 特大サイズのテレビ? いいえ、理想は視野いっぱいのホームシアターです。今や少し値段もお手頃になってきたこの家庭シアターの存在は映画好きでなくとも欲しくなるプライベート空間です。キーナン・トンプソン出演の「グリンチ」も最高級に。どうやってそんな贅沢ルームを構築するのか、それが肝心。それなりの備品が要ります。映像を映すスクリーンとプロジェクター。それに音響にこだわるならオーディオシステムも必要になるでしょう。お値段を投資してもほしいか要相談です。

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★配信ログ

  • 2020年10月29日時点での『グリンチ』の動画配信
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▼『グリンチ』無料動画を見る前に

『グリンチ』のあらすじ


イルミネーション・エンターテインメントが、2000年にジム・キャリー主演で実写映画化もされたドクター・スースの名作絵本に登場するアメリカの国民的キャラクター「グリンチ」を、新たにアニメ映画化。『グリンチ』の製作総指揮はラティファ・ワウ、オードリー・ガイゼル、クリス・ルノー。監督はスコット・モシャーとヤーロウ・チェイニー。ベネディクト・カンバーバッチ、ラシダ・ジョーンズ、アンジェラ・ランズベリー、キーナン・トンプソン、キャメロン・シーリー、ファレル・ウィリアムズなどが声で参加。幼い頃はつぶらな瞳が愛らしかったが、成長してすっかりひねくれてしまったグリンチ。人間なんて一切信用はせず、ひたすら自分の歪んだ心を暴走させる。洞窟の中で暮らす彼は、愛犬マックスの献身的な愛にもぶっきらぼうに対応し、山麓の村人たちに意地悪ばかりして楽しんでいた。しかし、もっと酷いことをしてみたい衝動にかられ、策略を練る。いつも不機嫌で孤独なグリンチは、村人たちが大好きな「クリスマス」を盗んでしまおうと思いつくが…。

『グリンチ』の感想

フルムビバース独自ランク
B(ベターな良作)
「グリンチ」
●『グリンチ』無料ホームシアター 
「このあと、どんどんひねくれる。」でおなじみのグリンチさんが本当に悪くなっていくやつです。でも実写と比べてもかなり子ども向けに見やすくなっています。そこは「ミニオン」のイルミネーションらしいポイントでアレンジされているので一般受けしやすいはず。絶対にデートでもファミリー鑑賞でもぴったりなので、気になっているなら迷わず鑑賞するのがグッドでしょう。これが新作として続々展開がテンポアップしていくのかな。
●『グリンチ』FILMAGA 
子供のころから今まで一回もクリスマスを楽しんだことがないまま大人になってしまったグリンチという、こじらせた存在が自分と向き合う系の物語。クリスマス映画として理想的な作品になっています。子どもでも大人でも楽しめるという意味では最高のエンターテインメントです。グリンチ自体は相当な嫌な奴なのですが、上手い具合にキャラとしてポップになっているのはこのスタジオの魅力になっているね。まさにウィンター・ムービーです。
●『グリンチ』CRUNCHYROLL  
クリスマスの街がとてもキラキラして、あちこちに散りばめられたアイデアもすごくユーモアたっぷり。もしミニオンからこのスタジオ作品にハマったのならば、今作も間違いなく押していける面白さ。しかし謎なのはアメリカでは今作は11月上旬に公開されているということ。明らかに時期を逃がしていると思うけど、やっぱり映画賞狙いなのか。だとしてももう少し遅くしてもいいと思う。全然雰囲気が合ってないので、12月公開の日本は最適。
●『グリンチ』イオンシネマ
字幕や吹き替えをどっちで見ればいいのか悩んでいる人へ。字幕はオリジナルコンテンツとしても優秀で、とくにカンバーバッチの素直な誠実さが少しだけ顔を出している感じがぴったりです。一方で、大泉洋バージョンの吹き替えは、さすがベテランの百戦錬磨ピエロ俳優。こういう難しい役でもコロッと演じられるのは見事だと痛感しました。グリンチというキャラに対して日米でここまで一致した声をあてられるのは製作陣のチョイスの上手さ。