
原題:Justice League(「ジャスティスリーグ」) / アメリカ(2017年) / 日本公開:2017年11月23日 / 121分 / 制作:DC Films / 配給:ワーナー・ブラザース / 製作費:3億ドル / 興行収入: / 前作:『ワンダーウーマン』 / 次作:『アクアマン』
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★配信ログ
- 2020年4月2日時点での『ジャスティス・リーグ』の動画配信
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『ジャスティス・リーグ』のあらすじ
超人が集えば世界も救える!DCヒーロー集結! バットマンやワンダーウーマンなど、DCコミックのスーパーヒーローが結集して巨悪と戦う超人的アクション超大作。『ジャスティス・リーグ』の製作総指揮にはクリストファー・ノーラン、エマ・トーマス、ジム・ロウ、ベン・アフレックなどが名を連ねる。監督はザック・スナイダー。ベン・アフレック(ブルース・ウェイン/バットマン)、ヘンリー・カビル(クラーク・ケント/スーパーマン)、ガル・ギャドット(ダイアナ・プリンス/ワンダーウーマン)、エズラ・ミラー(バリー・アレン/フラッシュ)、ジェイソン・モモア(アーサー・カリー/アクアマン)、レイ・フィッシャー(ビクター・“ヴィグ”・ストーン/サイボーグ)、エイミー・アダムス、ジェレミー・アイアンズ、ダイアン・レイン、コニー・ニールセン、J・K・シモンズなどが魅力的なそれぞれの役を熱演。『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』で描かれた、自らの命を賭して地球の危機を救ったスーパーマンの行動によって、人類への信頼を取り戻したバットマンが、迫りくる強大な敵に立ち向かうため、ワンダーウーマンとともに新たな仲間を探していく。仲間の力は欠かせないという認識はあり、メンバーを揃えるのは急を要する。そうして集まったのは、バットマン、ワンダーウーマンに加え、アクアマン、サイボーグ、フラッシュという、いずれも一筋縄ではいかない個性の強い超人たち。確かに個人個人は強いが揃って戦うなどしたことがない。バットマンはなんとか彼らをまとめあげ、地球崩壊の危機に立ち向かわなければならないが、簡単には上手くはいかない。そうこうしているうちに敵は着実に暗躍していく。アトランティス、セミッシラ、S.T.A.R.ラボに存在する「マザーボックス」を手に入れようとするステッペンウルフとその手下パラデーモンによる脅威を向かえ撃つことはできるのか。物語の結末は『ジャスティス・リーグ』の無料動画からぜひどうぞ。
・追加撮影中の2017年5月にザック・スナイダーが監督を降板すると発表され、残りの作業の指示はマーベルのアメコミ映画である『アベンジャーズ』などを手掛けたジョス・ウェドンが監督を継いだ。
『ジャスティス・リーグ』の感想(傑作?駄作?)
フルムビバース独自ランク | ||
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B(ベターな良作) 「ジャスティス・リーグ」 |
(C)2017 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC., RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC AND RATPAC ENTERTAINMENT, LLC
DCコミックのオールスター映画「ジャスティス・リーグ」。新メンバーの参加でチームの掛け合いが幅広く面白くなった。特にフラッシュの参加が大きい。明らかに明るくなりました。今回の敵であるステッペンウルフは、ジャスティス・リーグでのラスボスであるダークサイドの手下の1人なので、強さとしては中ボスくらい。だからこれからどんどん強い奴が現れてくるはず。そんな強豪とどのように立ち向かっていくのか、楽しみでしょうがありません。
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前半は各キャラクターの特殊能力の説明や結集する背景を兼ねてて初めてでも安心仕様。過去作をみていなくてもなんとなく伝わってくるので問題なし。バットマンがバットマンであるがゆえに1人沈殿してる感じが一周回って笑えてきてしまう。これを観ると、ああ、コイツがいじられてこそ輝くんだなと実感できる。ザック・スナイダー監督が途中離脱し、ジョス・ウェドンが追加撮影を行うことになったが、何も問題のないクオリティでした。
●『ジャスティス・リーグ』ユナイテッドシネマ
最初からバトルシーンが織り込まれており、これぞヒーロー映画という感じです。ストーリーも難しくなく、所々緊迫したバトルシーンの中に笑い要素も入っており退屈しません。とくにアクアマンの水中戦は他にはない感じなので、フレッシュですよね。そして何と言ってもあのマントの男です。あの野郎、強すぎるだろう。ワンダーウーマンは、完全に問題児をまとめるお母さんでした。このメンツの面倒を見るのは相当な苦労ですけど、頑張って。