WE ARE X(2016)

ロックバンド「X JAPAN」の軌跡を追ったドキュメンタリー

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原題:We are X / 製作:アメリカ(2016年) / 日本公開:2017年3月3日 / 96分 / 制作: / 配給:東宝映像事業部

映画『WE ARE X』日本版予告編

(C)2016 PASSION PICTURES LTD.


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新しい姿を見よう!
世界中で愛されている人間の真の姿をカメラにおさめたファンでなくとも必見のドキュメンタリー作品はそれだけで見ごたえがあります。そんなポピュラーなドキュメント作品をフル動画でお得に観るなら、動画配信サービスを駆使しましょう。普段はなかなか観ないという人も多いと思いますが、実はさまざまなジャンル題材のものが揃っており、必ずあなたの興味の持つものが見つかるほど充実しています。一度は試してみる価値ありです。

「無料」の恩恵にあずかろう!
「お金がかかる…」とためらうことはありません。無料トライアルで一定期間はタダになるので財布に優しいです。どんな場合でも始まりがありますが、これはそのあなたのサービス開始日を元に無料お試しの期間が始まるというもの。当然、個人によって状況は変わりますが便利さは同じ。「無料なのは古い作品ばかりでは?」と疑念を持つ人もいるはず。でもそれは大丈夫。なぜならポイントが登録時にもらえ、それを使うことで準新作も視聴できるようになっているからです。「WE ARE X」もアリ。

ダメなこと!
なお、巷に溢れるイリーガルな動画サイトの利用には要注意。それで「WE ARE X」の鑑賞はダメです。問題点はそこかしこにあります。動画を再生することはできても唐突に広告が大音量で表示されて視聴を妨害したり、どこかをクリックするたびに意味不明なサイトにリダイレクトされたり、とにかく鬱陶しいです。無論、違法でもあります。それさえわかれば、ベストアンサーはハッキリしています。クリーンな公式があなたの傍に待っています。

あなたの選択は自由!
映画は現在の市場ではデジタル販売も主流のひとつですが、連動的にVODでの取り扱いを始めることが一般的です。ところが、問題になるのはたくさん存在するVODのうち、どのサービスで自分の見たい作品が配信されているのかを個別に確認しなければならないということです。「WE ARE X」を視聴できるVODはどれなのか気になると思います。困ったときはこのページの動画リンク欄を確認してみてください。配信する可能性のあるVODをサジェストし、具体的に配信が開始したサービスをロゴアイコンで掲示しています。クリックしたらブログランキングサイトで全然お目当てのコンテンツが見つからない!…そういう経験はありませんか? フルムビバースにはそんなリンクは皆無です。このサイトはCookieの使用を前提にしているのでシークレットモードなどのブラウザでは機能しないこともあります。気をつけてください。

見たい動画をメモしよう
フルムビバースでは有用な「ウォッチリスト」機能を搭載。これは自分オンリーのオリジナルな気になる映画リストが作れるもので、簡単に言えばお気に入りやメモ感覚と同じ。ページ閲覧中に「お、この映画は後で見よう」と思う出会いがあるでしょう。そんなときは各ページ内の「Favorite」ボタンをポチっとお気軽にどうぞ。そうやってポチポチした作品は特別なウォッチリスト・ページで総まとめ中。「WE ARE X」もブックマーク。動画を円滑に整理していち早く視聴するためにもこの機能をフル活用してみましょう。

悪いサイトを追い出すために
オフィシャルな提供ではなく、どこかの誰かが勝手にアップロードした動画は当然ながら違法です。また、DVDラベルと称して勝手に画像を配布しているサイトもありますが、それも某ニュースで話題になった海賊版サイトと同じく法律に反するものです。こうしたサイトの利用は慎むべきなのは言うまでもありませんが、口で叱るのでは効果は低いものです。そこでVODは白羽の矢が立つ存在です。間違った道に進んでいる人に「こっちの道がいいよ」と導くことができる大役を担えるので「WE ARE X」合法視聴方法を拡散しましょう。

SNSで映画を語ろう
多くの人たちが情報交換の場に利用しているSNS。映画を見た後にもその感想などを語り合いたいときはSNSを駆使しましょう。「WE ARE X」の鑑賞体験をTwitterやFacebook、Lineなどで流せば、その作品をまだ知らない人にも知ってもらうチャンスになり、そこから新しいフレンドや仲間ができる繋がりを広げることも。コミュニケーションを円滑にするなら映画関連のタグなどを用いてみるのも良いです。Twitterなら「#映画好きと繋がりたい」「#映画好きな人と繋がりたい」をプラスしましょう。

10回でも100回でも
映画を何回も観たいと思ったことはありませんか?「WE ARE X」だって繰り返し鑑賞したくないですか? 何度も観ることでわかる新しい発見もありますし、思わぬ伏線に気づくこともあります。素敵な俳優の演技や名台詞、名シーンなら何度観ても損はしません。でもさすがに映画館だとおカネがかかりすぎます。1回の劇場料金ならまだしも2回、3回となれば数千円のコスト。熱狂的なファンならこんな出費も平気かもしれないですが、普通は躊躇います。でもVODは何度観てもそのたびに支払いは生じません。

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▼『WE ARE X』をさらに知る

ロックバンド「X JAPAN」の軌跡を追ったアメリカ製ドキュメンタリー。製作はジョン・バトセック、ダイアン・ベッカー、ジョナサン・マクヒュー、ジョナサン・プラット。1982年に高校生だったYOSHIKIとToshiによって結成され、日本のみならず世界にまで活動の場を広げていったワールドクラスなトップミュージシャン「X JAPAN」。97年に解散し、2007年に再結成をした同バンドの歩んできた道のりは、それはもう語ることばかりの波乱万丈だった。メンバーの脱退、解散、HIDEとTAIJIの死、ToshIの洗脳疑惑騒動など、数えきれないほどの過酷な現実の連続が折り重なっている。14年10月に開催されたマディソン・スクエア・ガーデン公演の舞台裏を追いながら、どうやってここまでの頂点に上り詰めたのか、彼らの軌跡を追っていく。

★スタッフ
監督:スティーブン・キジャク(関連作品:『JACO』)
撮影:ショーン・カービー
音楽:YOSHIKI

★キャスト
YOSHIKI、ToshI、PATA、HEATH、SUGIZO、TAIJI、HIDE、ジーン・シモンズ

★『WE ARE X』の評価

IMDbRTMETA
7.780%??
映画comY!FM
4.1???4.0
フルムビバース独自ランク
A(見て損はない名作)

★『WE ARE X』の感想

●FILMAGA 
ファン必見の一作。マディソンスクエアガーデンでの公演と過去から現在へのXの回想が交差しつつ、様々な人へのインタビューからXの軌跡が語られるという構成。もちろん一時間半でXの全てを網羅して語り尽くせるわけがないが、YOSHIKIという人間、またXというバンドを語る上で大事な出来事を厳選し、丁寧にエモーショナルに描いているので好感が持てる。歴史を知るならWikipediaでもいい、でも感情が伝わるのはこの作品だけだ。
●ユナイテッドシネマ  
LUNA SEAやDIR EN GREYのファンなので、彼らのデビューの礎を作ってくれたXの存在はとてつもなく大きい。この作品を見てさらにその思いを増した。YOSHIKIの苦悩と覚悟、TOSHIの洗脳についてもどう思っていたのか、解散ライブでの状況など、初めて知る事も多くて食い入るように見てしまった。ギスギス感が半端なかった解散ライブ、PATAがふと発した「あれがhideとの最後のライブなんだよね」という一言と涙を流すhideの映像が切ない。
●DAILYMOTION 
YOSHIKIは人生色々背負いすぎてる。ドラムは一種の自傷行為なのではとさえ思ったほどだ。TOSHIと話す時のYOSHIKIの飾らない話し方にほっこりしたりと、いろいろな側面を垣間見ることができた。作中でYOSHIKIが「バンドは家族」と言ってたのが印象に残った。彼らが、自分たちに起こった様々な苦難について語り、それを形にしたことで、バンドとしての絆がより深まっているといいなと切に願う。鑑賞後のカタルシス感は圧倒的だった。